だったような気がするがする。宮沢賢治の詩の中に「俺はひとりの修羅なのだ」と・・有った・・かも。 修羅・・人間のちょと前?畜生よりは上??? 04.7.28.ランキングダウン→ガキ=餓鬼・…畜生以下かも??? 04.5.31.月「日課」 一日24時間 なにからどうやってゆくか? 落ち着いて日常のリズムを作っていこう。 無理せず・・あせらず・・流されず。 「おおらか」になろう♪♪♪ このページは『鬱』(=気の病・引きこもり)ぎみの私の 心のチェックandストレッチのために書いているので 御気に障るような記載があっても なにとぞご容赦お願します。 公開しているのは何とか『引きこもり』を脱するため 他者の視線=客観を意識したいとの思いからです。 05.8.20.土「日課」 日課⇒宿題?…おおらかに 活きよう!♪ |
毒を吐く己れの口に封印し 鏡の部屋で 見極める日々 修羅の部屋汚すぎたらゴメンねと 言うほかに無い 俺の現状 憧れを刻むほか無い夢しごと 狂気の沙汰に いつもおびえて 「日記」05/9/6 病を治そうとしない怠惰 「依存症」の怖さ 流し続けるだけの安易さ 汚物処理 社会適応できない…逃げるだけで生きてる ゴキブリ 目障りで 醜い生き物 俺の中の偏見 …現実逃避 無責任な独り言 言葉は 罵りあう為に あるわけではない チェック機構が壊れている 治さなければ使えない 捨てるべきもの 磨くべきもの 腐ったもの 毒 たった2年間のあがき また逃げてしまうだけ 変われない 育てない 進めない 現実に生きられない 妄想 非現実 堂堂巡り 臆病 弱さ 甘さ 闘う勇気 現実を生きる勇気 汗ひとつ流さなくなる怠惰 人間に怯えている自分 生きる勇気がない自分 安易に生き延びてしまった自分 腐れきった自分 自分自分自分と 煩(うるさ)い自分 無言に怯える自分 仮面に怯える自分 信じられない自分 どうしようもない自分 はた迷惑な自分 自己管理ひとつ できない自分 汚い自分 見苦しい自分 イカレテル自分 またひとつ 大切なものを 壊すだけの自分 自分だけの言葉 社会性の欠落 毒だらけの日記 自家中毒の 狂気 凶器 毒を撒いてはいけない いのちとの対話 ふれあい 毒を撒いてはいけない 語る資格 声を出す資格 生きる資格 煩い(うざい?うるさい?)だけの迷惑な奴 そういう自分 学べない 成長できない オトナになれない 日記の中の自分 反省の無い自分 甘えたいだけの自分 小賢しいだけの自分 みんなを 羨むだけの自分 見てるだけの自分 現実のない自分 はた迷惑な酔っ払い 犯罪者 自己管理さえ できない 助けてと 甘える 他力本願 毒をさらす傲慢 綺麗事で生きてきた報い 現実を知らない 知ろうともしない怠惰 ただ 怯えているだけの臆病 しゃしゃり出て 逃げ帰る 弱さ 活きても居ない 死んでも居ない 中途半端な 見苦しい生きかた はためいわく 許される資格 愛される資格ひとつない 小賢しい奴 自分 マイナス思考・指向・嗜好 偏執狂 依存症の 病い 非常識 アルコール依存症の自分 治そうとさえしない傲慢 「日記」05/9/6 どうしようない自分。 無神経 不注意 非常識 治らないどころか 悪化してゆくばかり もう戻れ無いのだろうか 言葉の世界の 厳しさ 公共の場の注意力 言い訳では済まされない 言葉の毒 マチガイでは済まない 軽薄さ どこにに行っても汚すだけの毒素 醜悪 腐って行く自分 誰にも見せてはいけない自分 表を歩いてはいけない変質者 どうにもならない 「日記」05/9/7火曇り 冬が来る また 冬になる 春に一番遠い季節 正常と異常 正気と狂気 情念と理性 劣化してゆくもの 風化 侵食 腐食 汚いもの 綺麗なもの 脳みそを食い荒らす蛆虫 言葉という凶器 汗が腐るのはなぜ 死んでゆく五感 溺れてゆく魂 鬼畜のこころ 馴化できない 浄化できない 毒 歪んだ瞳 汚れきった瞳 洗えないこころ 正直ってなに 不安 臆病 安心 勇気 おおらかさ たくましさ 憧れだけの怠惰 はしゃぎすぎる異常 アンバランス 自業自得 生きる勇気 捨てない覚悟 傷つけない覚悟 傷つかない覚悟 ふれあいの形 注意深さ たくましさ 恥知らず 無知蒙昧 エゴの袋小路 自分しか愛せない 幼児性 キチガイに刃物 豚の木登り 危ないだけの はためいわく 「百年の孤独」?…たかがまだ「10年」 戦争さえ知らない 平和ボケ 死にたくもない 生きたくもない 中途半端 勇気ひとつない 腐ったいのち 人間が怖いだけの臆病者 なにもしようともしない なまけもの 暖簾にに腕押し 手ごたえのないくらし 闘って死ぬ 覚悟? 敵なんか作りたくはない 八方美人 背筋が寒い 裏切りの時代? 作品がほしい 活きている証が見たい ファインアート? 打算の無いしごと? 芸術?美術?工芸?…もの作り 汚れないもの? 155みんな:雲9/1木晴れ : 昨日のニュースふたつ ↓アーカイブ 雲9/1木晴れ : 昨日のニュースふたつ 記念日が毎日になる忙しさ(…ヒマな奴 今日は何の日 メディア見る…反省) 総選挙9.11は偶然か? テロリストネット眺めてプロデュース G7地下鉄テロが口はさむ 平和ボケ テロも忘れて 宮参り テロリスト 社会不安に ほくそえむ 昨日のニュースふたつ。 ?ハリケーン「カトリーヌ」の被害とその後の略奪の横行。 ?バグダットの群集パニック事件。 「ブッシュアメリカの内政と外交の現実」??? (「火事場泥棒・漁夫の利の温床」アメリカ? 近代都市???) インド洋の津波でも 関西大震災でも あんな略奪はなかった。 でも神戸の花火見物帰りの「歩道橋パニック」は 忘れてはいけないと思う。 群れをなす羊たちとそれを狙う狼。弱肉強食の競争社会。 狼になりたくはない 羊にもなりたくはない 俺は人間。 人間とは なんだろう? テロリズム : 一言の声(噂)で 1000人が死んだ事故?事件?。 刷り込まれる不安情報。 カリブ海の歴史と現実? バグダットの大量死は事故なのか事件なのか? 噂だけで 動いてしまう人間の脆さ。 それを利用しようとするメディア戦略。情報化。 略奪の 歴史を映す 西部劇 災害時 算盤弾(ソロバンはじ)く ナスダック 届かない 口先だけの 理想論 現実の 写真一枚 写す技 心なき 砂の器に 注ぐ愛 ( cf. 心なき砂の悲しさ 握れば 指の間より落ち ・・・by石川啄木「一握の砂」 「砂の器」原作:松本清張 「華麗なるギャッツビー」主演:ロバート・レッドフォード … ) 虚しさを 嘘にしたいと 口付ける♪ くちづけも 過去の思い出 片想い♪ >芸って生きる力の輝く度合いなのかな。 おもしろさにはまる生き方したい。 「人生の汚れ」とは何でしょう。 正直に生きたいのに、 困ってしまう周りがいる。
雲8/21日曇り : 日課の座標軸 最初開いてみた時に まだ書いてなかったので また見る二度手間。 一度で伝わらない話を延々と繰り返す徒労? 早合点・ひとり合点・自己満足・ひとり決め… そして泥縄を改善していきましょう。(お互いに) 過去(経験)の片付けから学ぶものもある筈です。 いつも片付けながら暮らす暮らしの日常。 やり残した事(中途半端?)の 片付け。 状況の変化(「緊急事態」や「移ろい=ゆるやかな風化侵食」)への対応。 「社会関係」の基礎は 人間関係でしょう? 「人間関係」の基礎は 信頼関係でしょう? 「信頼関係」の基礎は コミュニケーション(ふれあい)でしょう? 「コミュニケーション(ふれあい)」の基礎は 認識と表現でしょう? 「認識と表現」を磨きましょう。 「確認のアイテム」は? 「言語=五感表現」です。 「五感表現」の刻印が記録(記憶?)でしょう? 「生身の肉体=いのち」の証としての「記憶」のあいまいさ…? それを なんとかしたいから 何かに「 記録(刻印)」する…のでは? ジョージ・ブッシュの心の中に 菅原英行は…刻印されていますか? 俺の雑草だらけの畑の中の「椿の苗」は 菅原恵子の心に刻印されていますか? 大地が揺れた時 稲光が轟いた時 旱魃や 寒い夏の時… 過去の人々は どう思った(感じた)のでしょう? 『 大地の声 天の声に 怯え 祈るしかなかったひとびと。』 『 わからないもの わからないことを 注意深く よく見て わかろうとしつづけたひとびと。』 花を見つけたミツバチは「ミツバチダンス」でその情報をみんなに伝える。 (…独り占めにはしない???) 「伝え合い 分かち合う」それが 仲間ではないのか? みんなで活かしあってゆく為の「糧」を 探しつづけてゆくのが… 「いのち」ではないのか? ちいさな ちいさな 「ゆめの森」 楯山の上から 年一度 たった四年間 見た「景色」 …「長袋・境野」の村 …里 ??? そこでふれあってきた(ゆく)ひとびと。… そこに生きているひとたち … 見ようとすれば 見える世界。 たかが地上2mの 人間の視野・視点も… 工夫して「動いて」「確かめて」「よく見てみれば」 見えてくるものもある。気付くこともある。??? 世界の中心に 自分が居る。(蛇足:そして…みんなも居る。) (cf.映画「世界の中心で愛を叫ぶ?」???)
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