|
|
06/07/06記事01
:雲:06.07.00 曜
<大切にしたいものは何だろう 06/07/03 虹>
<尊重するとはどんなこと 06/07/04 虹>
<「文章の推敲」「提案」が大切 06/06/ アッコ>
<「なぜ」と相手に問いかけることが大切 06/06/ 虹>
<まず自分で答えてみる(仮説表現してみる)こと 06/07/04 雲>
<十回読むより 一回書け 06/07/05 by 小学校の国語の先生(沖縄出身 国仲涼子) >
<人には だまされてみるものだ by つかこうへい(石原よしずみ)>
<all you can do is the best you can do. by ケント・デリカットの父>
すぐ隣に…目の前にいる…『現実の人間』
…とのふれあいと 受け入れ
『36億54歳の自分』として
続く命に 何を伝え残してゆくか?
「確認検証可能」な「情報収集と活用」
そして…『情報発信』
『情報発信』への システムとノウハウの修得努力
『落ち着いて確実に確認検証可能な 情報収集と活用』
『関係者(家族)との連絡(報・連・相)体制』
『家庭全体を視野に入れた日常のリズム』共同するリズム
『コミュニケーションと 積極的な共同意識・意欲』
『主体性・共同協調性・リーダーシップ 』
誰もがみないつでも船頭をやれる…のが→『民主主義』
責任感は 任されて やってゆくことで
育ってゆくもの だろうと思います
全体を見て たのしく話し合って 確認しあって
キチンと段取りできるようになること
『当たり障りない付き合い方』
『見て見ぬふり』
『手前味噌感性…自分勝手の平等論』
『エゴ(関係障害)を育てる環境』
「関係の感性と技能」
『対話不能の人たちとの対話の始め方』
『対話が出来ない人々』…「認識・表現」
『関係を求める権利』
『訴える権利』
『人間として生きる権利の保障』と『責任』と『義務』
『人権侵害の禁止』と『立証・確認』
『大切にしたいもの』
『ひと(自分andみんな)』
『対話・共感・相互理解・共生』
<他者や社会との関係(契約)の確認の必要>
<国家や組織との関係>
<文章による自己表現(確認・証明)の訓練・熟練の必要>
<依存症患者の自己診断=否認の病い>
『依存症』:…<依存性ストレス行動の『悪循環』>
<『自傷(自己破壊)行為』の継続>
<確認・分析・検証・判断不能状況>
<現実(問題)逃避行動としての行動依存・行動異常>
『異常(問題)行動の同時多発的連鎖性』
<『ストレス飽和状況』=高度効率化社会の是非について>
|
|
記事04
:雲:06.00.00 曜
○メモ:『共産主義』
…能力に応じて働き
必要に応じて分配する…
※a「民主主義」b「議会主義」c「資本主義」d「自由主義」
e「共産主義」f「全体主義」g「個人主義」h「競争原理」
i「法治主義」j「共生主義」k「人権主義」l「平等主義」
m「実証主義」n「論証主義」o「仮説主義」p「確定論」
☆ 概念規範の整理:優先順位・矛盾の検証
<必要な知識・認識>
○『 現在 自分が参加している社会への理解 』
〇『 国際連合>日本≧宮城県>仙台市>秋保町>石神>アトリエ雲 』
↑上記の地域組織内の「法令=ルール」
…の知識と理解 そして遵守
○『 「国際法」「憲法」「法」の知識と理解 』
◎原則の確認◎
<家庭とは…なにか>
<家庭内に『ルール=法』はあるのか?必要か?どのように作るのか>
<呼称:アトリエ雲>…という名称は うちの家庭の名称(屋号)か?
<参加者:名簿>全員参加の原則=民主主義
<組織の目的>
<プライバシー・仲間(同志)・他人の概念>
気まぐれに「気が合うときだけの仲良し」では
継続的な長期的共同行為・共同計画は
続けていけない。長期的「志」の共感・共通認識の確認の必要
<組織内のルール・制度>
<立法権>
<行政権>
<司法権>
〇提案・異議申し立てetc.について
〇無法・違法の扱い
原則的に たったひとりをも排除しないこと→更生教育主義>『懲罰主義の否定』
<人権について>
<個人の自由について>
◯だれひとり他者に
「不本意なこと」を
強要しても されても ならない
◯他者にとっての不本意な状況を生み出す行為によって
行為者の責任が問われる場合
その行為の法的合否について全体の検討会議によって
双方の納得と了解が得られるまで検討されない限り
実行されてはならない
※ 停止不能の行為(取り返しの付かない行為)
を始めてしまった場合
速やかに改善策を決定し対処する
<危機管理について>
A ㈰論証文書記録制度(明文法制度) ㈪議会制度…について
家庭内のルールといえども ↑の社会システムに準ずるべきだろうと思う
○なにより まず国際法に照らして家庭内のルールを決めてゆく必要がある
○文書による持ち回り会議で論議し裁決するほうが 自由に確実に決めてゆける
○全開一致の原則
多数決は あくまで緊急判断を迫られる場合の最終的な
便宜的手段でしかない→原則は全会一致
〇納得いくまで対話・論議・論証・学習し合う
◯
|
|
記事03
:雲:06.00.00 曜
○メモ:『共産主義』
…能力に応じて働き
必要に応じて分配する…
※a「民主主義」b「議会主義」c「資本主義」d「自由主義」
e「共産主義」f「全体主義」g「個人主義」h「競争原理」
i「法治主義」j「共生主義」k「人権主義」l「平等主義」
m「実証主義」n「論証主義」o「仮説主義」p「確定論」
☆ 概念規範の整理:優先順位・矛盾の検証
|
|
記事02
:雲:06.07.00 火
自分が出来ないときは やらない
と言う覚悟 06/07/04 虹
|
?自分(が)出来ない=自分(で)出来ない」?
現代社会人は
『社会的共依存関係』の前提の中に生きている
誰ひとり
他者と無関係に自立しているとは言えないと思う
○現代社会の人間関係の原則は『契約関係』だろう
相互の意思の『承諾確認→了解・受容』
それがない関係は訴えることによって解消できる
<国家や組織との関係>
戸籍登録は その国家の法に従う意思の了解契約だろう
そのことによってその国家内での市民権の要求もできるし
市民(国民)としての義務や責任をも問われることとなる。
<国家との契約の解消>
国家との契約解消つまり無関係になるためには
その国土を離れる必要があるのだろうか?
多くの国の市民権を同時に持つことは可能なのだろうか?
とりあえず
ある地域内で暮らす者は
その「統治権者」その地域の「法」
…に従わなければならない
『契約解消』を一方的に通告しても
…その地域の法に基づいて
自由を制限されることは防げない…
また反面
逮捕や処罰のリスクを覚悟すれば
「法に従わない自由」は誰にでもある
それを奪うことまでは誰にも出来ない
「合法」を知らない者は
「違法」を知る事も出来ない
法を知らないものが犯したとしても
違法は違法として裁かれる
◎つまり…法に対する無知・無関心・誤解etc.は≒罪に近い
<他者や社会との関係(契約)の確認の必要>
現代社会は
『論証合理主義』を規範原則としている
…と思われる
◎暗黙の了解や口約束は ともすると誤解や問題を産んでしまう
したがって現代の「法」や「契約」は
「明文法」「書面契約」を原則としている
つまり…
◎『文章表現による意思表示』
…は 現代人の存在証明の必須技能…だと言える
( 「できない」「わからない」では済まされない
…大切なもの )
<文章による自己表現(確認・証明)の訓練・熟練の必要>
本人の意思表示が曖昧では
どんな代書人も正確な文章に仕上げることはできない
弁護士や司法書士 設計士etc.に…任せても
『自分のこころを映せるかどうか』は わからない
ましてや 書面を正しく読みとる力がなければ
頼んだことが正しく表記されたかどうかを
確認することもできない
|
|
記事01
:雲:06.07.00 曜
俺にとって
…は 何だろう
◎大切にしたいもの
1.ひと(自分andみんな)
2.対話・共感・相互理解・共生
3.
|
…に ついて…
「ひとと共に」生きていこうと決めて
30年ほど生きてみた
『ひとは大切』…だと思う
しかし「ひとづきあい」は むずかしい
「ひとづきあい」の基本は共同・共生・体験の共有
そうした基本的認識・感性常識の
共同学習育成体験と了解関係(=信頼関係)
…がない人間関係には
まず双方の「個性の相互認識確認」の「必要」がある
そのために必要なものが『対話』だと思う
?対話のないところに「法」は 可能だろうか?
○メモ:『共産主義』
…能力に応じて働き
必要に応じて分配する…
※a「民主主義」b「議会主義」c「資本主義」d「自由主義」
e「共産主義」f「全体主義」g「個人主義」h「競争原理」
i「法治主義」j「共生主義」k「人権主義」l「平等主義」
m「実証主義」n「論証主義」o「仮説主義」p「確定論」
☆ 概念規範の整理:優先順位・矛盾の検証
|
『議会制民主共産法治…主義』『平等競合資本…主義』
|
A:「b議会主義」は「n論証主義」だろうと思う
「論証」は「実証」に優先される→「法治主義」の原則
「実証(起こった現実)」に納得いかなければ
訴えて「法」に照らして 検証を求める権利は
すべての市民に平等にある。
訴えない者・訴えられない者の扱いは?
どうすればいいのだろう?
『ふれあい(個人間の相互確認)としてのSEX』の是非
(中絶について:『避妊の権利』『婚外SEXの是非』)
■子どもを作らないセックスをする権利
…は あるだろうか?
※↓?㈰と㈪との関係?
?『人間として生きる権利の保障』と『責任』と『義務』
○SEXをしなければ『中絶』はあり得ない
○SEXをすれば妊娠の可能性は必ずある
○婚外共生 共同育児etc.は可能
「現状日本の常識」(30年前でも)的にみても
「法」的にみても
許されていると思う
㈰『人権侵害の禁止』と『立証・確認』について
○『相互承諾のない関係』の強要は『人権侵害』となる
「相互承諾」の確認方法は多くの場合
当事者間の了解によっている
しかし法的に証拠と認められるためには
客観的・合理的な『物証』や『証人』etc.が必要
㈪『関係』を『求める権利』について
○誰しも他者に関係を求める権利は あるだろうと思う
問題となるのはその現実的・具体的な中身(内容)
…と
『求め方』 …だろう
※この場合「不言実行」は「罪」に なりうる
㈫『訴える権利』
○『条件付き相互承諾』の『条件』に違反した場合
当事者は契約関係の無効を訴えることが出来る
○訴えない者に罪はないが
訴えなければ見えない現実は多い
訴えないまま我慢して状況を悪化させてゆくのは
訴えなかった当事者の責任…ではないのか?とも思う
㈬『訴えられない状況』について
○訴えを無視・拒絶・否認・隠蔽・誤解・曲解・歪曲する者
…に罪はあるだろうか?
◯『誰にも言えない状況』=当事者の『人間環境の狭さ』
…が問題であることも多い
B:論証仮説確認承認されたものが「法」(ルール)だろうと思う
C:「国際法」は「国内法」に優先する…はずだと思う
D:「国際法」を知らずに「国内法」は語れないと思う
E:「地域・状況的例外法」も必要だとも思う
→適用範囲の厳密な限定が大切
☆
○対話が出来ない人々…「認識・表現」のちがい
『エゴ(関係障害)を育てる環境』
「関係の感性と技能」は
「関係環境(日常境遇)」の中で磨かれる
侵略者 受け容れすぎを 利用する
受け容れて 奴隷家畜に される性(さが)
エゴイスト 被害妄想 アリ地獄
封建の方法論の教育者
宮仕え(勤労者…サラリーマン)家族を捨てて守るエゴ
○『エーちゃんの提案』
あいさつだけ…する
しかも 恵子さんのペースで…
それは→一ヶ月に一度ぐらい
アクション:『一ヶ月に一度のあいさつ』
ブレーキ :『毎日の無言・無関係…抑制・ブレーキ』
|
雲:『当たり障り無い 付き合い方』
触ってはいけない他人
見えても「見てないふり」で生きること
なにも感じないこと
なにも考えないこと
感想を言ってもいけない
ましてや相手に伝えてはいけない
ただ なにもかも許すだけ
ただ 受け容れるだけ
相手が許さないことは
しない
求めない
そういうルールで
どんな関係が
できあがってゆくのだろう
まるで
障害者には障害者の人生…話
老人には老人の暮らし…話
そういう考え方のようにさえ思える
それも「お互いさま」ならば まだいいが
格差や 不平等のままで
そう言うのは たいがい
恵まれて『優位な側にある者達』のように 思える
他者を押しのけて自分のイスを手に入れた後で
『お互いに 侵略はもうやめようよ』と言う
開拓者・侵略者・先住民・奴隷…
『勝てば官軍』『弱肉強食』の結果論
…的な「格差社会の拡大」と
容認…orあきらめ
手に入れた優位性(不平等)の前提を
既存権利として
相手に不干渉の平等を求める優位者たち
|
|
|