2009年05月04日 13時31分14秒
誰だって 病み疲れたら 弱いひと
↑からのつづき めも:mixi日記より akiu 雲 日常513.役立たず 県税事務所とのやりとり4.(09.05.04月/05.02土)
↑からのつづき 。。。。。。。。。。
向いていようと いまい と ひとは…
自分の生まれた境遇…【 家庭や 時代や 社会 】の中で
【 必要な事を なんとか こなしながら 生きてゆくしかない 】
【 民主主義社会の 社会システム 】は
多数の市民の合意・客観によって 作られ・維持管理されている。
【 役所(…社会)との関係 】は
時代の【 人間関係の 象徴・規範 】みたいなもの だと思う。
ひとり ひとりの ひと(市民)が
どんな風に 生きていれば… 生きてゆけば…
・・・・・・
老若男女も 傷病障害の時も みんなが…
許し合い 受け容れ合い 守り合い 活かし合って いけるのか?
・・・・・・
それが【 社会システム作りや運用の 課題 】ではないか? と 俺は 思う。
無理し合い 無理させ合っていたら …みんな疲れてしまう…と 俺は 思う。
【 疲れてしまった体やこころ…で 仕事をする 】事に…慣れてゆく…のは
そうした事が【 常識化してしまう社会 】…は
【 怖い …危険な社会… だ 】…と 俺には 思える。
【 強いひとや 強くなる事を 賞賛する 】だけではなく
…もう一方では どんな時にでも 必ず
【 弱いひと 弱っているひとにも やさしい 社会 】
…という【 規範 】を
【 忘れてはいけない 】…と 俺は 思う。
↓につづく 。。。。。。。。。。 |
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