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2008年05月25日 02時13分19秒  親と子は 別の世界に 生きてゆく♪

めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち51.嘘3.(08.05.24土←08.05.08木)  

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 子供たち51.  … 嘘3. …





。。。。。。。。。。


とうちゃんみたいに なるなよ。

そんなことやってると とうちゃんのようになるぞ。

 ・・・・・・・・

子供たちに 俺が そう言っていたことが

長男のYは …嫌だった…と 言っていたらしい。
 


しかし 俺みたいになれよ…と 言うのも なんだとも 思うし…

あのヒトみたいにとか このひとみたいにとか

どんな人間になれと 言えるほどには

いままで55年間 生きて… いろんな人間を見てきても

【 間違いのなさそうな人間 】なんか

いまだに 見たことはないと 思える。



小さい頃の子供は 親の真似をしたり

親を過大評価や 唯一絶対視しがちだろうから・・と 思って

俺は いつも冗談半分で そんな風に 子供たちに言っていたのだと思う。



子供は 親のクローンでも コピーでもない。

DNA的な 遺伝要素は 生理的物質的な部分だけ だと思う。

自我の 性格 認識 人格 価値観などの 形成要因のほとんどは

誕生後の 境遇…環境要因など 後天的な要因によって

刷り込まれてゆくものなのだろうと思う。 



つまり とうぜん そばに居る人間の 影響を受けてゆく。

単純に言えば 子供たちは 周りの人間を 真似する事で

人間らしくなろうとしてゆくのだろうと思う。



子育てをしていた時 面白いと思ったのは

女の子のMが 周りにほとんど女性が居ない暮らしなのに

やけに女の子っぽい話し方やしぐさをしていた事…そして

それは TVを見て 真似ていたのだと気付いた事は 前にも書いた。

たまたま うちは山の中の一軒家みたいな感じだったから

普段触れ合う人間が 限られていたから

解りやすかったのだろうと思う。



とにかくそういう意味で 子は親の鏡なのだろうと思う。

俺は 子供たちと めいっぱい触れ合えたと 自分では思っている。

特に 長男は小学校までは 5歳のときに3ヶ月保育所に行っただけで

あとは いつも一緒にいたし 下2人も

とにかく できるだけ一緒に 付き合おうと思って育てていた。

だから 結構 話しやすかったし 感覚的にも 相通ずるように思っていた。



↓につづく
。。。。。。。。。。

2008年05月25日 02時06分19秒  人間は ややこしいから 面倒ね♪

↑からのつづき
めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち51.嘘3.(08.05.24土←08.05.08木)  

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 子供たち51.  … 嘘3. …





。。。。。。。。。。




↑からのつづき
。。。。。。。。。。



しかし 最近 少し付き合いにくさを 感じる事が多くなってきた。

それは 当然の事だろうと思う。

子供たち自身の世界は どんどん広がってゆき 俺(親)とは

全く別の時代 別のひとたち 別の世界にふれて

そこの感性や 価値観などに 染まっていくのだから。

それに 本来の 親離れ子離れ的な 生物的な本性も加わって

どんどん 親から離れていこうとするのが 自然なのだろうと思う。

そうして 自立して 自分の意志や判断で 

生きてゆくようになる事が 自我の自立だろう。



いわゆる 社会的に オトナになり 結婚したり

子供を作り育てるぐらいの時期までには

そうした【 自立した自我形成 】が

できている必要があるだろうと思う。



そのような部分に なんらかの問題や欠落

あるいは不足が 見られて

【 社会生活的な問題を生じてしまうケース 】を

【 AC=アダルトチュルドレン 】

…と 言うのかもしれない。



アル中業界に入ってみて… 精神医療的な現場を見ていると

病気と言わないまでも 多くの人たちの個性や 性格と言うものに

【 育った境遇の反映 】が あんがい ハッキリと写っているように

見えてくる気がする。



【 機能不全家庭 】という言葉も 学んだが…

よく見てみれば… どんな家族でも 人間の人生と同じように

多かれ少なかれ 健全な時も 病んでいるときも

あるような気も…してくる。

大切な事は そうした問題に どう対処したのか…

どんな結果を 出したか… という事ではないか…と 俺は 思う。



どんな形にせよ【 前向きで 思い残しのない現実 】を残してゆく事

そうした 人生の乗り越え方を

俺は やっぱり 自分自身の現実対応の仕方で

子供たちに 伝えたいとは 思う…のだが?


。。。。。。。。。。

2008年05月25日 01時55分39秒  思い込み世界に 迷い込んでる 未熟者♪

めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち50.【 裏切り 】事実と思い込み4.(08.05.24土←08.05.07水)

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 子供たち50.  … 裏切り …






。。。。。。。。。。。


【 思い込み 】を 裏切る事と…

【 信頼 】を 裏切る事とは ちがうのではないだろうか?…思う。



ひとは 自分勝手に思い込んでしまった事が ちがっていたとき…

【 裏切られた 】と感じてしまう事も 多いように見える。



それは いわゆる【 勘違い 】や【 誤解 】…だったり

【 理解 や 認識 解釈の違い 】…だったり

あるいは【 感性 や 想像力のちがい 】による場合も あるだろうが…

・・・・・・・・
 
それは【 裏切り 】なのだろうか?



【 信頼 】とは 相互確認・相互承認されたものだと 思う。

そうした事を 理解した上で それに反した事を 意図的にやる事が…

【 裏切り 】なのではないかと思う。



世の中にも 人間関係にも ましてや 共同利害関係には…もちろん

信頼関係を 維持するためのルール(約束)が 必要だろうと思う。

世間では よく【 暗黙の了解 】などというが…

それでは 問題が起きるから 現在は【 成文法による 法治主義社会 】が

一般化しているのだろうと思う。



ルールの確認のためには それを書類にして 相互確認するのが一般的だ。

しかし 俺の場合… 結婚の時【 婚姻届 】は 出したが…

その文面さえ 覚えても居ないし

結婚式の時 神前で なにやら誓いもしたような気もするが…

それも 詳しくは覚えてはいない。



逆に それまでの付き合いの中で 本人同士で 話し合ってきたことは

あんがい 忘れないできたと思う。

 ・・・・・・・・

しかし それも… 俺が覚えている事は もしかしたら

【 俺にとって 都合のいい事 】だけなのではないのか?

…と 最近 思えてきた。



ひとの思いは 本人が語らなければ 知りようがない。

他人の事を【 思いやる 】ことは 簡単ではないし 限度もある。

【 自分を伝えようと思わない者 】の 本音や 素性を

根掘り葉掘り 知ろうとするのは 良くないのだと思う。



なのに【 話し合う必要がある 】と思える相手の【 無言 】に

…いつまでも 苛立ってしまう 自分がいる。

そんな感じで…長い時間をかけつづけて 疲れた。

疲れてもなお 納得はいかない。

しかし それは 俺自身の問題だ…と 思うしかないのだ。

【 話し合う気のない者 】と 関わってしまった自分の…



単なる…【 勘違い 】【 思い込み 】の 問題だったのだ。




世の中に【 話の通じない人間 】など…山ほどいるのだ。

【 自分自身の言動への 責任も 約束も よくわからない者 】も 多い。

そうした相手を 見極められなかったら… それも

単に【 自分自身の未熟さ 】に過ぎないと 思えば いいのだ。

相手にならない相手と 関わりつづけるだけ

大切な時間が 無駄になり 自分の人生が 歪んでしまうだけだ。



裏切られたと感じるのは 自分自身の

【 思い込み方の問題 】なのだろうと思う。

理解も 共感も 約束も【 自分の感覚とは… ちがう人間も居る 】

…と 思えばいいだけだ。

そういう人間に注意して…関わり合いにならずに つきあえるように



【 自分が 成長していけばいいだけ 】… だったのだろうとは

… 思うには 思える。… のだが(笑)♪



感覚が 慣れていくには 時間がかかるもんなのだろう…

…と 思う… だっちゃね♪




。。。。。。。。。。

2008年05月24日 13時40分50秒  独りでは 確かめにくい 思い込み?

めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち49.徒労感:事実と思い込み3.(08.05.24土←08.05.07水)

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 子供たち29.  … 徒労感 …






。。。。。。。。。。。



俺が 書いたり 言ったりしている事は・・・

俺が …知っていると 思っている事… は

単に【 俺だけの…思い込み 】なのでは ないのだろうか?

…と 思ってしまうことが 最近 多い。



俺が 記憶している事は 本当に 事実なんだろうか?


。。。。。。。。。。


俺の いまの 感覚は【 徒労感 】に 近いような気がする。



先日の問診でも… 虚しさが 抜けない …と言ってみたが

どんな虚しさかといえば 作っていたものが 一気に壊れたような虚しさ。…だろう。

誤解や 思い込みは… 結構あるものだが…

本質的な部分での それに気付いた時は ショックが大きいのだと思う。



子育てをしてきた時【 よけいな期待をしない 】ようにしていた…と思う。

【 結果オーライ 】的な感覚で 見てきたから… 失敗感はない。

子育てに関しては…

【 なんとか無事に育ってくれてヨカッタ 】…と 思えていると思う。

これからどうなっていくか… までは 俺が関与できる事では ないと思う。



しかし パートナーとの関係は 自分の問題だ。

あるいは【 家族 や 家庭作り 】という視点から見たら…

それを 作ろうとしていたのは確かだったと思う。

その部分での【 失敗感 】…そして【 徒労感覚 】が あるのだろうと思う。



子供たちは 俺と○子さんとの人間関係・男女関係・夫婦関係を見て

そして そのふたりが営んでいる家庭や家族を 刷り込まれて育った事になる。

その原型…原点が【 壊れてしまうもの 】だった…という事になれば…

これから 自分が作っていくであろう(かもしれない)そうしたものへの…

マニュアルは【 いちから学び直す 必要が出てくる 】と思う。

要するに…親としては【 悪い見本…反面教師 】的なものを

見せてきた事になる。…の だろうと 俺は 思う。



こうすれば こうなる…という事は 一概には言えない。

しかし 科学や医療などは そうした経験知の研究の上に 成り立っているものだ。

何も知らないで その場対応の独善で やって行くよりは

他者の経験などを参考にしていったほうが いい事も多いと思う。



【 学ぶ事の必要性 】とは そういうところにあると思う。



俺は 子供たちに…

【 高校や大学に行く必要なんてない 】と 言ってた。


しかし【 学びつづけていく事が大切だ 】とも 言ってきたとは思う。


それが 子供たちの耳に どんな風に 届いていたかどうか…

そういうことに いまは 自信が持てなくなってしまっている気がする。

少なくとも ○子さんに言ってきた事については…

いったい【 なにが伝わったのだろう? 】あるいは

【 どんな風につたわっていたのだろう? 】…としか

思えなく なってしまった…からだ。




↓につづく
。。。。。。。。。。

2008年05月24日 13時33分11秒  失敗も がっかりせずに 活かしたい♪

↑からのつづき
めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち49.徒労感:事実と思い込み3.(08.05.24土←08.05.07水)

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 子供たち29.  … 徒労感 …






。。。。。。。。。。。





↑からのつづき
。。。。。。。。。。




いまの俺の 一番の【 徒労感 】は それだろうと思う。



現実的に伝えるには 行動で【 感性的 】に示す事が大事だろうと思う。

しかし いつも一緒に 現実を共有できていればいいが

【 ちがう現実や環境 】を生きている時の 体験を

【 現実感を伝える事 】は むずかしい。

それには 伝える側の【 表現力 】や

受け取る側の【 認識力 や 想像力 】…が

どうしても不可欠になってくると思う。



つまり 境遇のちがう他者との コミュニケーション…には

学校で よく言われる【 柔軟な応用力…が 必要 】なのだろうと思う。

1+1=2…のような 決まりきった … 一辺倒 …の

マニュアル主義感覚では【 未知や 未体験…の 現実 】への

【 理解 や 共感 】そして【 対応 】は

できるはずがない …のではないか と 俺は 思う。



俺の【 徒労 】は 【 信じすぎて=思い込みすぎて…しまう事 】から

生まれてくるような気がする。

何度も 何度も それが 壊れる経験をしてきたと思う。

そこで【 信じないように すればいい 】

【 なんでもあり…で 受け容れていけばいい 】と

思うようになってきたのだろうと 思う。



しかし やはり どうしても 受け容れてはいけない事もある…と

…どうしても 思えてしまう。



【 信頼を うらぎる行為 】は 良くないような気がするのだ。

少なくても そういう部分の共感が キチンと確認できないままで

他者と(家族であっても)と 付き合っていけるはずはないような気がする。



俺は どうしても… 【 人間関係 】にとって

…【 信頼 】は【 必要なもの 】

…ではないか と 思ってしまう。 …の だが???




。。。。。。。。。。

2008年05月23日 16時14分10秒  誰ひとり 大丈夫とは 言えぬ酒

めも:mixi日記より
akiu 雲 アル中 問診日15-2.昨日(05/22木)の木町例会(08.05.23金)

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問診日15.08/05/20.火    … 昨日(05/22木)の木町例会 …







問診日過去記事
/akiukumo/-arutyuu.monsin0001
。。。。。。。。。。

【 昨日(05/22木)の木町例会 】


昨日(05/22木)の木町例会では 飲酒運転の話題になった。

多賀城の【 RV車飲酒運転…高校生死亡事故 】から3年目で…

地元のNHKが特集報道を組んで 代表が 取材を受けたのだ。


例会の時間帯だったのでテレビは見なかったが…

被害者のひとりの家族は 一度家に遊びに行った事のある家族だ。

被害者側で話をしたのは たぶん父親のHさんだろうと思う。


代表も飲酒運転経験者側として…出演したふくざつな心境

をブログに書いていた。


俺も 代表も そして アル症仲間のほとんどが…

飲酒運転経験者だ。

…自分も もしかしたら加害者になっていたかもしれない…。

誰もが そう感じるはずだろうと思う


俺は 医者の講義の【 酒害リスト 】の中の

【 モラル意識の低下 】の話をした。

昨日もたまたま マイミクさんの コメントの返信に書いていたからだ。



酒害の 怖さは… 自分の体や命の問題だけではない。

他者を どんどん 巻き込んでゆくことに 大きな問題がある。

子供たちへの 世代間連鎖。

家庭の崩壊。職場への影響。

…そして社会的な問題。



【 モラル意識の低下 】は つまり【 犯罪への道 】なのだ。



【 タバコの伏流煙の問題 】どころではないのだ。…と思う。




 ・・・・・・・・


↓参照:08.05.22木mixi日記コメント返信より
。。。。。。。。。。

【やましい】感じ…は 問題意識への危険信号のような感じもします。

酒害リストに…【 モラル意識の低下 】と言うものがあります。

これは だんだん なんでも【 まあ…いいか 】みたいに…

ルーズになっていく事です。

それは 当の飲酒の是非の判断…そのものから始まっていきます。

そうして 結局は 飲酒運転や 大量飲酒…

最期は 自分や家族や他人の命まで…どうでもよくなっていく…

現実の 飲みつづけている患者の経過の実態を見ていると

そうした事が ハッキリと見えてきます。


 >でもそれはいつもではなく、
 >ふと自分や自分の回りの状況を省みた時に沸き上がる時が多いです。
 >心の深淵を覗く事を怖いと思う事、行為自体が
 >やましさに繋がっているのかもしれませんね。


医者は【 アル中さんは…飲まない時は 何年も

     一滴も飲まないでも居られます。

     しかし 飲んだら また ブレーキが利きません。 】

と 言っています。


【 アルコール依存症は 進行性の病気 】だと言う事。

飲みつづければ… 進行していく…例え 最初は ゆっくりでも

だんだんと 加速していきます。

早めに まだ大丈夫なうちに しっかりと

注意できるようになったほうがいいのだと思います。


お酒の常習は やはり問題だと思います。

やはり アルコールは危険な薬物です。

薬と同様に 薬剤師レベルの厳密さと知識を持って

適量を 適正な飲み方で飲んでいかないと

慢性的な問題を起こしていくような気がします。

ゆっくりと心身を蝕んでいく薬物だと言う事を忘れない事だと思います。

それと後戻りできないと言う事。


自分自身のこころを 酒で紛らさないようにする事が大事だと思います。

しらふで自分や周囲の問題を直視する勇気と対応力を

いつも忘れない事だろうと思います。


【 しらふでの人間関係 】に 不器用なひとは 要注意♪…だっちゃね♪


。。。。。。。。。。参照:ここまで

2008年05月23日 14時09分33秒  これから…は 余生ですよと 医者が言う♪ 

めも:mixi日記より
akiu 雲 アル中 問診日15.08/05/20.火 これから(08.05.23金←08.05.20火)

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問診日15.08/05/20.火    … これから …







問診日過去記事
/akiukumo/-arutyuu.monsin0001
。。。。。。。。。。
問診日15.08/05/20.火 


 ・・・・・・・・

医:「 調子はどうですか? 」

患:「 相変わらず…ですね。」

医:「 体調が悪いとか 落ち込んだりとかは ありませんか? 」

患:「 体調は 大丈夫です。 別に 落ち込みも…ないのですが…

    いつも 虚しさが あるっていう感じですね… 」

医:「 具体的に言うと どんな 虚しさ…ですか? 」

患:「 まあ 毎日 日記書いてたりするんですが…

    こんなことしていても 何も 現実にはつながっていかないよなぁ〜…とか

    物でも作っていれば もう少し 現実的になっていくんだろうけど…

    と 思っても 一歩進めていけないままだし

    もういい歳…中途半端な歳だし 昔は人生50年って言ってた事だし

    もう 充分生きたよなあ〜…って そんな感じ ですかね?  」

医:「 まだまだ これから 面白い事も ありますよ♪ 」

患:「 これから…面白い事? ありますか ねぇ〜? … 」

医:「 ありますよ。 」


 ・・・・・・・・
08.05.20火


今日の問診は こんな感じだった。

前回 4月22日から ほぼ1ヵ月 空いた事になるが

たいして時間が経った 気もしない。


08.05.23金


 また また 時間が 流れている。


【 頭がいかれている?… 】ことの実感がある(笑)♪

ところで いま…

また また アナグマがうろうろしていた(13:40pmごろ)…笑♪

今度は 目の前のガラスのすぐ向こう…2メートルぐらいの至近距離だ。

風呂の炊き口のほうに 入ってみたり 勝手気ままに うろついて…

今日は 大したドラマも無く 行っちまった♪



まあ…暮らしなんて そんなもの なんだな(笑)と 思えてくる。



こうした事を 面白いと 思えるかどうか 感じられるかどうか…

それは ひとによって… そのひとの日常の暮らしの環境によって

ちがってくるんだろうな? …とも思う。



現代人は 脳みそが【 刺激依存症 】みたいに

なってしまっているんではないか?

最近 そんな気もしてきた。

たいして 変化の無い まったりとした時間の流れ…

それが 本来 ふつうの現実…だったんじゃあ 無いだろうか?…などと。



そうしてみると 医者が言うように…

これからも 面白い事は まだある…とは


… 言える訳 だっちゃね(笑)♪



。。。。。。。。。。

2008年05月23日 13時11分49秒  子作りは 覚悟のしごと 20年

めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち46.家庭の平等 人口 (08.05.23金)

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 子供たち46.  … 人口 …




。。。。。。。。。。


【 計画 】は大切だと思う。



結婚して 夫婦や家庭生活というものを

30年ほどやってみた訳だが… 子供を3人育ててみて

子供を作った事は【 悪くはなかった 】よな…?…と 思う。



これは 俺にとっては かなり 大事な感慨(認識)だと思う。



子供3人になったころ(1991年ごろ) 

やっぱり子供3人になっていた…彫刻仲間のAと 電話で 話していて

 「 この時代 …3人も子供作ってしまった事って…

    … 【 犯罪 】 …だよな ? 」

と… 共感したことがある。

そうした話を すんなりとできる相手もいれば いくら話しても

共感できない相手も 多いと思う。



結婚する事も 子供を作り 育てる事も… 義務ではない。 

するもしないも いまの日本の法律では

本人の自由意志で 決めていい事だ。

何回も結婚することも… 何人子供を育てるか…も 自由だ。

もちろん それをしない… 自由もある。



中国では【 ひとりっ子政策 】をやっている。

人口が 急激に増えすぎている事への 対応策だろうと思う。

 ・・・・・・・・

しかし 日本では【 少子化 】や【 高齢化社会 】が問題になっている。

 ・・・・・・・・

世界的には【 外国人労働者 】や【 難民受け容れ 】の問題もある。

あるいは【 環境難民 】という言葉も 生まれてきた。



俺は 近代の世界人口の推移は どう見ても正常とは言いがたいのだろうと思う。

人類の【 異常繁殖そして変異 】が

地球環境まで 変えようとしている…と 見ることができると思う。

人類は 地球にとって【 新型インフルエンザみたいなもの 】だと見ると

わかりやすいような気がする。

近代の 人類と環境との関係は…

インフルエンザウィルスが 製薬会社の薬剤に対して 次々と変異しながら

生き延びつづけていってる姿に よく似ている。



俺とAが共感したのは そういう部分を前提として

個人レベルでは どう対処していったら言いのだろうか?…という話だと思う。

言ってみれば 現在 ゴミ処理問題に対して 言われているような

ひとりひとりの 意識…理解と判断 そして実行・行動のの話なのだろうと思う。

人間をゴミ扱いする気はないが…

ゴミを出しているのは… 人間だろう。

人間が居ない所では 起こりようの無い問題は あんがい少なくはない。

環境問題も 結局 人口問題とも関係していると思う。



いきもの…の 生存密度が 過密化しすぎると… 問題が生まれてくる。

それは 当たり前の事だろうと思う。

生命現象は 生態系の共生バランスの上に 成り立っている。

一部の生物だけ 極端に繁殖しすぎると

快適に生きていくための バランスが壊れてゆく。

たしか これは 俺が 小学校や 中学校で習った事だと 思う。



地球上の 人類の個体数が 過剰になってしまっている事は 明白だと思う。

問題は ココから どのようにして

更なる問題を産まずに 改善の方向へと 変えていけるかどうか…?

そうした 見通しと 実践なのだろうと思う。



俺は「 口だけ男 」と よく言われてきたが…

アイデアも 大切なものだろうと いまだに思う。

しかも 新しいアイデアなんか無理やり 捻り出さなくても

いままでの 歴史をよく見ていけば ケッコーいろんな智恵が埋もれていると思う。



【 後期高齢者医療… 】を【 姥捨て 】と非難するのも

過去に【 姥捨て 】と言う制度があり それが問題だとされて

否定された歴史があるからだ。

姥捨てがいけないなら…どうする?

これから 団塊の世代が高齢化して 人口の4分の1が65歳以上になるという話だ。

そこに 少子化… いますぐ 子供を量産しても…

成人するのは 20年後だ。



↓につづく
。。。。。。。。。。

2008年05月23日 13時05分15秒  子作りは 計画的に… できるかな♪

↑からのつづき
めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち46.家庭の平等 人口 (08.05.23金)

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 子供たち46.  … 人口 …




。。。。。。。。。。


【 計画 】は大切だと思う。




↑からのつづき
。。。。。。。。。。



俺がAと「… 犯罪だな …」と話した時から…20年近く過ぎた。

子供まで… 犯罪を犯す そんな時代になってきている。

俺たち【 親の世代…オトナたち 】は

子供を作ってから この20年間 なにをしていたのだろう?

子供たちを 自由に産んで 安心して 育てていける暮らしの環境…

そうした【 社会環境作り 】のしごとを…してきたのだろうか?



高級料亭の賞味期限や 給与明細やガソリン価格に

一喜一憂するのもいいが そうした事の元にある

社会環境の 土壌や空気の汚染にも…少しは 目を向けて暮らすことも

自分や 子供たちの心身の 切実な健康管理として…

大切な事だろうと …俺には 思われる。



人間は 群れて安心する動物だと 医者が言っている。

コピーニューロン…人真似システムも あるらしい…



ひとりではできないことでも みんなでやり始めていけば…

できるようになってゆく事も多い。

現に いつのまにか喫煙問題は 社会的な常識になり

環境自体が 喫煙反対の風潮になってきている。



拝金主義や 競争淘汰 快楽主義 刹那主義 英雄主義 侵略主義

人権侵害 差別 偏見 思い込み 独善 …などなど

問題は さまざまあっても…



アル中さんが 酒をやめるのに

仲間で ミーティングすることが効果的であるように…

自分の社会環境を変えていくためには 自分の周りの人たちと

ミーティングしていく事が 大切な気がする。



ひとりでできなければ 仲間で話し合って ひとりでなにをしていけばいいのか

なにから始めていけばいいのかを 学び合っていけばいいのだろうと思う。



まずは… そういうことからだろうと思う。


お金もらって カッコつけて やってるふりだけの

エリート主義者達に 任せてきっておいたらどうなるか?

もう そろそろ みんな わかっても いい頃

ではないだろうかと …思うのだが。



。。。。。。。。。。

2008年05月22日 10時52分06秒  売りません 金で自慢を するひとに

めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち45.トラップファミリー(08.05.20火)

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 子供たち45.   … トラップファミリー … 




。。。。。。。。。。
【 トラップ一家 】映画「サウンドオブミュージック」の 実在したモデル
07/12/03 家族13.理想
/akiukumo/kazoku0013.html
(NHKTVでやっていた 一家がアメリカに渡った後の話)

 ・・・・・・・・

「 あのころは いつも お金は無かったけど 楽しかったわ♪ 」

… と 90歳過ぎた次女のマリアが 語っていた。

。。。。。。。。。


畑を耕しながら 子供たちは それぞれ 手作りのクラフトを作って

バザーなどで売って 現金収入にしていたと言う。

稼いだお金は みんなひとつの壷に入れてあって…

家族や 誰かに何か お金の必要ができた時に使う【 みんなのお金 】

…として使っていたという。

「 他の子が お小遣いをもらってるかどうかなんて 知らなかったし

  お金なんか なくても 楽しかったわ… 必要なものを買うときは 壷のお金を

  みんなで 使うの… 誰も 文句なんか言わなかったわ…♪ 」

 ・・・・・・・・

… 俺も そんな感じに 思っていたような気がする。

もちろん 俺自身子供の頃の家は お金に困っているようでもなかった…

しかし お金持ちだと思えるほどでも なかった。

【 みんな一緒 】の意識は あまり無いのだが

【 困ったときは お互いさま 】…みたいな感覚は強かったと思う。



長男Yを 育てていた時は…

自分が稼いでないコンプレックスや 仕事ができない苛立ちもあった。

しかし 下の2人が生まれ 5人家族になった頃は

もう仕事をし始めていて 運良く(?)大きな仕事が続いて

お金が入ってきていたので お金の事には 無頓着になっていたのかもしれない。



家族として お金の管理をしていて お金が足りないと感じたのは

○子さんが MとYM二人生むときに 合わせて2年半ぐらい

続けて産休を取った時(1986.8〜1989.1)…の 後半ぐらいだと思う。

しかも それも【 隣の雑木林を買いたくて 】…貯金とか全部 かき集めたら…

足りなかった…というだけで 生活費そのものが足りなかったわけではない。



1984年の「聖観音」から…少しずつ頼まれ仕事を始めて…

1999年ごろ 自分の小遣いどころか 仕事の経費さえなくなってしまうまで

俺の収入は 安定しない不定期なものだったが なんとか

自分で稼いでいたお金…みたいに 思っていた。。



…しかし いま思えば…トラップ一家のように

家族のお金として【 ひとつの壷 】に 入れてはいなかったと思う。

自分がしごとしていくための経費や資本金…のように思っていた。



最近になって(去年2007.11) ○子さんともめた時 お金のことで

【 働いた時にも エーコーくんは 生活費を出した事が無い 】

…と 言われたのは… ショックだった。



1999年以降…は 全く仕事もしないで 酒飲んでいたのだから

そう言われても しかたが無いとは思うが…



【 それ(酒害)以前のこと 】まで 言われた事が ショックだった。




↓につづく
。。。。。。。。。。

2008年05月22日 10時35分58秒  底の無い こころに 愛は充たせない

↑からのつづき
めも:mixi日記より
akiu 雲 子供たち45.トラップファミリー(08.05.20火)

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 子供たち45.   … トラップファミリー … 




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【 トラップ一家 】映画「サウンドオブミュージック」の 実在したモデル
07/12/03 家族13.理想
/akiukumo/kazoku0013.html
(NHKTVでやっていた 一家がアメリカに渡った後の話)




↑からのつづき
。。。。。。。。。。



今年の正月に YMと Mと ○子さんと 別居の話をしている時に

なにかの事で Mが非難するように「 …要するに プライド…でしょ? 」

…と 言ってたのが 今でも 気になっている。

そのとき 俺は すぐに「 ちがうよ… わかって欲しいだけだよ 」と

言ったと思うが…

Mが なにを…どんな風に感じて

「 とうちゃんの…プライド 」と言う言葉を 非難めいた言葉で発したのか…

それを どうしても わかりたい気がしているのだと思う。



ホントーに…【 プライド 】…なのだろうか?

俺には【 わかって欲しい 】【 受け容れて…許して 欲しい 】

【 少しでもいいから 共感が 欲しい 】

…そんな 感じだけだったような気がしている。



子供たちを連れて動いてた時 Yの時も MとYMの時も…

誰も わかってくれる感じはなかった。

ただ 奇異の目で見られるだけ。

口に出さなくても 変だと思われてるのは わかる。

俺は そういう事を気にするわけではないが… 困る事も多かった。

仕事に連れて歩く時は 特にいろいろ大変だったのは 言うまでも無い。



しかし 他人や世間の目は 苦にはならなかったと思うし…

大事な事を 優先するためには 世間体も 常識も 関係なく

なりふり構わない。 俺は そんな感じの方針で

やっていこう(乗り切っていこう)としていたのだろうと思う。

でも そういう部分でも ○子さんと 俺の感性は 全く逆なように感じられた。

○子さんは 事あるごとに【 世間体を気にする…優先するひと 】のように思えて

正直に言って 俺は それが 嫌だった。



そして 一番辛かった事は 俺が 一生懸命やってる事に対して

彼女からの【 共感 】や【 ねぎらい 】が無かった事だと思う。

彼女は 俺が なにをやっても【 やって当たり前 】

【 できて当然 】 みたいにしか 受け止めては居ないような 感じがした。

 ・・・・・・・・

全力でマラソン走って… ゴールだと思ったら

… あと もう10キロ …と

平然と 予定変更し続けるような そんな感じだったと

(俺には…)感じられて


… 哀しかったのだろう …と いまは思う。。



どこまでいっても【 満足を 知らない… 満たされない感性 】…は

…【 怖い 】… そんな 感じがした。



【 トラップファミリー物語 】の…現実…は わからないが

次女マリアの姿を TVで見ていると 彼女には

【 人生…そして 現在 】への【 満足 】が

いつも ある(有った)と言っているように 感じられる。



俺には そうした事が【 大切な事 】ではないか… と 思えている。



。。。。。。。。。。

2008年05月22日 10時33分48秒  境遇の ちがい責めても しょうもない

めも:mixi日記より
子供たち44.やましさ(08.05.21水) 2008年05月21日15:19

akiu 雲 子供たち44.やましさ(08.05.21水)



やましさは 格差社会が 作る罪     雲:08年05月21日 15時12分25秒

やましさの 元がわかれば 怖くない♪  雲:08年05月21日 15時02分45秒





 子供たち44.   … やましさ … 





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映画「サウンドオブミュージック」の 実在のモデル

【 トラップ一家 】のことは 前にも書いたが…

(NHKTVでやっていた 一家がアメリカに渡った後の話)
07/12/03 家族13.理想
/akiukumo/kazoku0013.html


「 あのころは いつも お金は無かったけど 楽しかったわ♪ 」

…と 現在は90歳過ぎた 次女のマリアが 語っていた。


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現実のトラップ一家の物語… を 思うとき

少なくとも 現在 次女マリアが語る【 家族の姿 】には…陰湿さが感じられない。

【 やましさ 】のような感性を 全く感じない さわやかさがあった。



俺自身も… 自分の育った家庭を思い起こしてみても

トラップ一家ほど劇的でも パワフルでもなかったし…

さして… 幸福感や マリアのような充足感が あったとも思えないが…

陰湿な感じや 欠落 不足 飢餓 不安感 恐怖 嫌悪…など

そうした マイナスイメージは 少なかったような気がする。



敢えていうと【 恵まれている やましさ 】…のような感じがあった。

これで【 不満や 文句を言ったら ばちが当たる 】…そんな感じだったろうか?

 ・・・・・・・・

そういう意味では 感情を少し抑制して育ったとも言えるのかもしれない。

いわゆる【 良い子(優等生)症候群 】的な 感性なのかもしれない。




【 やましさ 】…とは

【 恥じ 】や【 コンプレックス 】に 似ているのかな? …とも思う。



★酒を飲んでいて【 やましさ 】を感じ始めたら…【 要注意 】

 「アルコール依存症」…かもしれない? そんな感じもする。

しかし… ストレス対応飲酒習慣の者は…

その【 やましさ 】を 打ち消そうとしてまた 飲んでしまい…

【 悪循環 】に はまってゆくのだろうと思う。



【 やましさ 】は【 こころの湿気 】みたいな 感じがする。

なんだか じめじめしていて かび臭い。 …と 俺には感じられる。



トラップ一家の マリアの話からは そうした感じが 感じられない。

そうしてみると 世間の人たちの性格にも

湿っぽいひと 乾いたひと…などのような【 ちがい 】がある感じもする。



【 湿っぽいひと 】は 案外【 苦に病むタチ 】のように見える。

なにごとも【 苦にしないタチ 】のひとは カラっとしている。…???


どっちがいい…と いうわけでもないと思う。


【 人間の…いきもの 】の体は ほとんど水分らしいから 乾きすぎは禁物(笑)♪

… カラっと さっぱりとしているのはいいが …

血も 涙もない… ドライな人間には なりたくない…! ちゃね♪

ほどよい 潤いのある しかし しっとりして さっぱりとした

そんな【 こころの 肌あい 】を 持って生きていけたらいいな…などと思う。



↓につづく
。。。。。。。。。。

2008年05月22日 10時23分18秒  お互いの ちがいを活かせる 仲がいい

↑からのつづき
めも:mixi日記より
子供たち44.やましさ(08.05.21水) 2008年05月21日15:19

akiu 雲 子供たち44.やましさ(08.05.21水)



やましさは 格差社会が 作る罪     雲:08年05月21日 15時12分25秒

やましさの 元がわかれば 怖くない♪  雲:08年05月21日 15時02分45秒





 子供たち44.   … やましさ … 





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映画「サウンドオブミュージック」の 実在のモデル 【 トラップ一家 】
(NHKTVでやっていた 一家がアメリカに渡った後の話)
07/12/03 家族13.理想
/akiukumo/kazoku0013.html




↑からのつづき
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俺は カラっとしてるとは 言い切れないな…と思う。

結構 些細な事を【 苦にする 】ことも多い。

その場合 先に言った【 やましさ 】…

…俺の場合は…【 優等生型のやましさ 】が そこに あるような気がする。



しかし いろんな人を見てくると

ひとによって【 やましさの質 】が ちがう事に気が付く。

俺の やましさ…コンプレックス…は

【 恵まれすぎた やましさ 】だと書いたが…



世の中には【 恵まれなかった やましさ 】も あるような気がする。

それは【 恥じ 】のような感覚に近い かもしれないとも思う。



俺が 人間関係で 疲れたり 苦手だなと感じるひとは…

そうした【 対極側の感性の人たち 】のように 思えたりもする。





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物事には 必ず幅がある その両極に 離れれば 離れるほど

違いは鮮明になって 相容れなくなってしまったりすることもある。

似たもの同士 気が合うのは 当たり前…だろうと思う。

人間関係に問題が起こる時 多くの場合は…



【 感性的な 違和感 】が 原因になっている事も 多いような気がする。



俺は… いつも 周囲に【 傲慢だ 】と 感じられてきたような 気がする。 

子供たちでさえ そんな風に感じているような言動を吐くことがある。

俺が一番悲しいのは そういうところなのかもしれない。

なぜかと言えば…

俺は ずっと【 傲慢な人間にだけはなりたくない 】と

最も注意して 一生懸命 努力してきたつもりだから…なのだ。



【 エゴイスト 】【 ケチ 】【 傲慢 】【 坊ちゃん臭い 】

【 エラそうに 】…そんなふうに 言われた事は 多いと思う。

言ってくれた人は まだ【 やさしかった 】ように思う。

そう感じても…言わない人たちも いっぱい居たのだろうと思う。



俺はキット そうした【 無言の声 】に 責められているように感じて…

いつも 怯えているような気がする。



俺の【 やましさ 】とは そんな感じ なのかもしれない。




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2008年05月22日 10時21分06秒  見極めて 善意の種を 蒔いてゆく




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