■資料:報連相05/1231-001.情報の伝達 2005/0/00/〜 0/00
■ 雲6/1水晴:
>虹6/1:これから何が起こるのだろう。
自分一人で乗り切れなかったことを
周囲の力を借りて生きてきた
自分で出来ることなんてたかが知れている。
子育てと仕事。
いつもトラブルの日々。
ケンカの中で嫌な思いをしながら
子供たちは生きてきた。
申し訳なかったと思う。
→「トラブル」の原因は何か?
「ケンカ」の原因は何か?
あなたにわかりますか?
あなたは「子供を育てられる」と思って子供を産んだのですよね。
遊も同じ事を思っている。どこが違う?
あなたを見て来て「対人関係」に問題を感じます。
「人の気持ちを受け容れようとしない」カンジがする。
「命を大事にしてね…守ってあげてね」と 口で言うのは簡単。
命がけで他者を守れるかどうか? 死ぬまでわかる訳は無い。
子育ては15歳まで…と公言してきた。
大きくなりすぎた子を抱える事などできない。
抱えてるつもりだけの傲慢。
サトーさんやゆめの森のひとびとは遊や夢に仕事をさせてくれている。
信用してくれている。
「金も出さずに人を利用するだけの人たち」ではない。
「金や利害で人を操ろうとするひとたち」でもない。
「自分で稼いだ金」?とは なんだろう?
夕べ遊に「木彫の内職考えてみないか?」とアドバイスしてみた。
アパートの部屋でできる仕事。幸奈さんの「そばに居てやれる」しごと。
「自分に『あるもの』を活かそう!?」
ペンダントでも携帯ストラップでも何でもいい。
部屋で作って店置き(委託)で売るしごと。都会の市場性を活かせる量産しごと。
子供たちを抱えて仕事した経験?
幸奈さんを連れてバイトは無理?
だったら幸奈さんの隣でできる「しごと」を考えてみればいいのでは?と思う。
昔「傷痍軍人」が一番丁でアコーディオンを弾いたりしていた。
幸奈さんを愛した事を「偽善」と言われた気持ちが「わかるか?」
と問う…遊の思い。
まるでチャップリンの「殺人狂時代」のような孤独。
この先はどうなるのか…わかる奴がいたら逢ってみたい!
わからなくても 活きてゆく覚悟。
元気があれば それでいい。
できそうも無いことを やってみる勇気。
チャレンジ精神を無くしたらただのロボット。
人生の冒険に「マニュアル人間=ロボット」は「足手まとい=うざい」だけだ。
「女に生まれたから 子供を産みたい」女の願い。
夢が17歳 子育て終わって2年。
守るべき「命の責任」は「一般化」した。
「愚痴」=「愚かな痴=病ダレの知」のアドバイス。
希望を語れないひと。
人生を切り開く覚悟の無い人。
夢を現実にしていくことは
自分の力のなさも実感することなのかもしれない。
バックアップして行かなくてはならないことは
変わらない。
何とかなると思いたい。
帰宅予定8時半。
■ 夢3/28 みんな63:夢3/28:
明日も森遊舎、その後ゆめの森の会合へ行って参ります。
生きてれば+があれば、必ず−もある。−があれば必ず+がある。
−も機転次第で+にもなるよ♪という考えも必要だよ。
。。。。。。。。。。。
引用:情報の伝達 2008年09月28日08:29