家族書類
企画・設計・計画書
約束/ひと
契約書類
その他
食(食材・レシピ)
食(用具・設備)
未整理00
ポイント整理
未整理02
携帯品
土地・施設
資材
農具
工具
家族対話 石神・ゆめの森 あきう6000 虹&雲対話  風の広場  雲の部屋  アトリエ雲 楊貴妃 BBS 遊び部屋
雲:連絡 (拡大) 想い NEWS (拡大) NHK ウィキペディア百科事典
河北東北: 三陸河北: 宮城: 過去検索 ネット河北新聞 ID=akiukazoku パス=eikou001
雲:予定 (拡大)

嫁の事件簿 ニッポン開墾

■↑時計■ ■■■■    ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
ゆめ:メモ
BBS客間
06.07.13.木: 今日の思い:

今日は、森遊舎にてバイト。
珍しく、佐藤司さんと将義さんが来客。
将義さんは森遊舎を訪ねるのは、初めてだったようだ。意外だ。
明日は、森遊舎でバイト。のち空手へGO!
これからの予定:


7月8日〜7月14日までの一応の予定。

    ↑<CENTER>で センタリングです。
 ← </CENTER>これを入れると(英文入力で) センタリング解除になります。

7/8     AM7:00〜バイト・ガーデン藤〜
7/9     AM7:00〜バイト・ガーデン藤〜
7/10     AM7:00〜バイト・ガーデン藤〜
7/11     AM7:00〜バイト・ガーデン藤〜
7/12     AM7:00〜バイト・ガーデン藤〜
7/13     AM10:00〜バイト・森遊舎〜
7/14     AM10:00〜バイト・森遊舎〜PM6:00〜空手〜

      尚、仕事・用事が入ったら追記いたす。

■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
 

06/07/06-2 迷惑メールなら
お手数ですが ご連絡下さい
二度と連絡しません 

会話も 電話も
メールも HPも
返事が返ってこないひと
6:00am頃起きて7:30amに出て
9:00pm過ぎに帰ってきて
10:00pmに寝る
家でやることは?

俺が 精神科に行くべきなのか
今度は薬を飲んで なにが変わるのか?

1990/07   家族計画のため      パイプカット

1991

1992

1993

1994/07   ストレス性胃炎の悪化で  胃手術
 〜11年  ストレス解消のため?   飲酒

1996/03   郁朗死

1997/04   遊浅草

1998/06   修ちゃんのこと
  /08   現代美術間個展失敗
      夢・不登校
  /12   家出

1999/2〜7  石彫小品150点  
  /7.8.9 宗舟「大黒」
      ストレスand飲酒で →   鬱

2000

2001

2002/04   生活改善のため高校通学
  /12   DV悪化

2003/04   離婚

2004/04   高卒

2005/04  舞東京
  /09   アルコール依存解決のため 断酒

2006/07   断酒は継続 鬱は変わりなし

      なにをしても変わらない

 パイプカットした
 プールを提言
 便所汲みをやめた
 外注仕事をやめた
 出歩く(遊び?)のをやめた
 パソコンやるのを遠慮
 胃を切った
 注意や提言を控えた
 映画鑑賞を提言
 プールをやめた
 リーダーシップをやめた
 家計経理をやめた
 ニワトリを飼うのを
 動物を飼うのをやめた
 連絡ノートをやめた
 結婚をやめた 
 セックスをやめた
 子育てをやめた
 飲酒をやめた
 毎日の写真日記やめた
 家族ページHPへの書き込み遠慮
 電話もメールも遠慮

今度は話しかけるのをやめるべきなのか
その次は見ることをやめ
次は思い出すことをやめろと言うのだろうか

恵子さんは
なにをやっても やらなくても
文句を言うだけのひと…なのかもしれない

なにもしたくない人と共同していれば
なにも出来なくなるのは自然なこと?


--- akiu keiko  からのメッセージ:
> やはり 恵子さんのペースでは
> 俺の現状は悪化して行くように思います
> 
> 『なにをやってもダメ…無意味だった』思い
> だけが確実に思えてきます
> 先日のエーちゃんとの話以降
> また重く動きにくくなった関係
> なんでここまで気を使って
> あなたのような人と一緒にいるのか?
> 
> 結局なにもかも捨てて出ていくしかないのか?
> なにひとつ自分から関係改善しないひと
> 自分のため以外には てこでも動かないひと
> 
> あがいて 無駄にした30数年?
> もう少しのところまで 
> すこしは やったことさえ
> 
> あなたが
> ここに そんな風なまま
> 居続ける限り
> 
> 俺の希望に
> 影を落とし
> 水を差し続ける限り
> 俺の病気が治らない限り
> 
> なにもかも一歩もすすまない
> そんな気しかしない
> 
> あなたの「いつかそのうち」
> 「やりたいと思う」だけ…の絵空事
> いますぐやらない 毎日やらない
> 小さな手間も惜しむ奴に
> 出来るわけはない
> もう
> あなたといっしょに
> あなたのそばで
> やりたくなんかない
> 
> あなたの歩調で歩いていたら
> 一歩も進まないどころか
> 心身が腐ってしまう
> 
> 話も 返事も あいさつも
> あれも これも あまりの非常識
> 無為 怠惰 無反省 無気力
> やる気の無さ
> 
> なにしに なぜ
> 毎日 家に帰ってくるのですか?
> 
> 俺が死ぬまで そうやって
> 俺の人生を
> かび臭さで 腐らせ続けるのですか?
> 
> 外っつらで 社会人面してるなら
> 俺にも 返事ぐらい しろよ!
> 
> 弁護士を頼まないと
> 何の返答もしないのですか?
> 
> 
> --- akiu keiko 
> からのメッセージ
> :
> > 人間関係を大切にしたい…ネ♪  
> > 
> > 「対話」「読み書き」
> > 「意思疎通」「思いやり」
> > 「配慮.心配り」
> > 
> > どんなときにも
> > 『みんなと一緒に生きている』
> >   …ことを
> > 「忘れない」
> > 「暮らし方」が
> >  大切だと思う
> > 
> > 
> > 「忙」も「忘」も…
> > 「心亡い」と書く
> > 
> > まず
> >  自分のこころを
> > 確かめるために
> > 「書く」「描く」
> > 「映す」「刻む」
> > 「作る」etc.
> > 確認できる『表現』に
> > してみるのが大切だと思う
> > (自分を自分で客観化
> > してみる工夫・習慣化)
> > 
> > つぎに
> > 他者の心を思いやって
> > みること
> > 「地上の星空」の星達を
> > 「みつめる時間」を
> > 忘れないこと
> > 
> > みんなが願い
> > 祈りつづけ
> > ひとり分のことを
> > キチンとやってゆくことで
> > 変わってゆくことが
> > あると思う
> > 
> > 「ひとり分のこと」とは
> > 「自分のこと」だけ
> > ではないと思う
> > 「みんな」の中の「ひとり」
> > として…
> > 「みんなのため」の必要
> > にも
> > 「対応」していく「対応力」
> > と「ゆとり」
> > 「レスキュー」
> > の意識と
> > 『心身の鍛練』も
> >  みんなに必要な
> > 「一人前」の要素だろう
> > と思う
> > 
> > いつも訓練していないことは
> > とっさに即応できない
> > 毎日の危機管理意識と
> > 少しの訓練の積み重ねを
> > 忘れないようにしよう
> > 
> > 現代人の暮らし方は
> > どこかバランスが悪く
> > なってきているような
> > 気がする
> > 
> > 生活のリズムと
> > 毎日の積み重ねを
> > 大切にしたい…ネ


■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
虹の部屋 梅雨明けを待ちわびている栗の花

最近、中島みゆきのことについて書いてある
ホームページを読んでいる。
お気に入りに書いてある佐倉哲のホームページを見ていたら
中島みゆきにたどりついた。

今日の詞です。
↓
(4)エゴイズム

 このような中島みゆきの、私に云わせれば、クリスチャンの原罪意識にも似たような、特異な罪意識を感じさせる人生観は、後年の『友情』という歌の中で、さらに鮮明な形であらわれている。


 『友情』

 悲しみばかり見えるから
 この目をつぶすナイフがほしい
 そしたら闇の中から
 明日がみえるだろうか
 限り知れない痛みの中で
 友情だけが 見えるだろうか

 企みばかり 響くから
 この耳ふさぐ海へ帰るよ
 言葉を忘れた魚たち
 笑えよ 私の言葉を
 終わり知れない寒さの中で
 友情さえも 失っている

 この世見据えて笑うほど
 冷たい悟りもまだ持てず
 この世望んで 走るほど
 心の荷物は軽くない 
 救われない魂は傷ついた自分のことじゃなく
 救われない魂は
 傷つけ返そうとしている自分だ

 一番欲しいものはなんですか
 命賭けても守るものはなんですか
 時代という名の諦めが
 心という名の橋を飲み込んでいくよ
 道の彼方にみかけるものは
 すべて獲物か 泥棒ですか

 この世見据えて笑うほど
 冷たい悟りもまだ持てず
 この世望んで 走るほど
 心の荷物は軽くない 
 救われない魂は傷ついた自分のことじゃなく
 救われない魂は
 傷つけ返そうとしている自分だ

 自由に歩いてゆくのならひとりがいい
 そのくせ今夜も ひとの戸口で眠る
 頼れるものは どこにある
 頼られるのが嫌いな 獣たち
 背中にかくした ナイフの意味を
 問わないことが友情だろうか

 この世見据えて笑うほど
 冷たい悟りもまだ持てず
 この世望んで 走るほど
 心の荷物は軽くない 
 救われない魂は傷ついた自分のことじゃなく
 救われない魂は
 傷つけ返そうとしている自分だ


 聖書の話ばかりで恐縮であるが、冒頭の「悲しみばかりみえるから この目をつぶすナイフがほしい」というショッキングなフレーズは、「もしあなたの目が罪を犯させるなら、それを抜き出して捨てなさい」というイエスの言葉を連想させるし、またタイトルの『友情』は、イエスの「人がその友のために自分の命を捨てること。これよりも大きな愛はない」という言葉に関係ありそうに思える。この歌のモチーフは、イエスのそのような利他的教えを、個人主義を信じる現代人に問いかけたものといえるだろう。

 第六連の「自由に歩いてゆくのならひとりがいい/そのくせ今夜も ひとの戸口で眠る/頼れるものは どこにある/頼られるのが嫌いな 獣たち」という箇所をみると、個人主義に対する痛烈な批判があることが分かる。「獣」という言葉は、他にも『おだやかな時代』の中で、「おだやかな時代 鳴かない獣が好まれる時代」というふうに使われていて、ここでも個人主義者を陰喩したものとみられる。ここで「鳴かない獣」とあるのは、おそらく文明の恩恵で「近代的衣をまとった獣」という意味なのだろう。外見は優しく、人間性豊かにみえても、その中味は獣と同じように、自分のことしか愛せない個人主義者という意味にうけとれる。

 戦後の日本人は、アメリカ型合理主義を無批判に受け入れ、個人主義という価値観をさも素晴らしいものであるかのように聞かされてきた。今日、個人主義という価値観が大きなものとなった背景には、さまざまな要因がある。左右の全体主義に対する反省、プロテスタンティズムの精神、資本主義社会に合致したこと、多元的価値との共存、等々。しかしなによりも大きなその背景には唯物主義的な人生観がある。特にダーヴィニズムによって、人間を動物の一種とする考え方が支配的となり、それとともに人生の目的が此岸的な個人の欲望を絶対視する方向へと流れていった。現代人はこのような時代背景の中で、個人主義という美名の下、動物的な自己中心的欲望、すなわち「エゴイズム」を大事に守り育て、互いのエゴイズムを認めあうという意味での「寛容」と「やさしさ」を、あたかも「愛」であると錯覚している。したがってそこにはエゴイズムに対する深刻な罪意識はない。 

貧しい現代社会の中で
だれのために どんなことを
求めていくことが
幸せなのだろうと考えてしまう。





楊貴妃BBS
雲:対話
■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
7/01栄ちゃん打ち合わせ PM6:00〜
7/02  

7/03  出勤 秋保 9:30帰宅 ラーメン、めざし
7/04 出勤 秋保   
7/05 出勤 秋保 ハンバーグ、かぼちゃ煮、キャベツ千切り スープ 
7/06 出勤 秋保 
7/07 出勤 秋保  
7/08コメリ草刈り機持っていく。向後さんの家
7/09町内会ゴミ拾い 寝た

7/10 出勤 秋保 コメリ、検診連絡 
7/11 出勤 秋保   
7/12 出勤 秋保 帰宅九時予定 
7/13 出勤 秋保 帰宅九時予定  
7/14 出勤 秋保  
7/15自閉症研修会 
7/16向後さんと福沢修理うち合わせ
  光明保護者との懇談会 夕方

7/17  
7/18 出勤 秋保  MAPうち合わせ
7/19 出勤 秋保
7/20  終業式 
7/21 出勤 福沢 飲み会   
7/22二口下見
7/23

7/24 出勤 秋保 MAPうち合わせ自治会館
7/25 出勤 福沢
7/26 MAP石巻養護
7/27 出勤 秋保
7/28 出勤 秋保 
7/30 
7/29太白子どもクラブ二口キャンプ
7/30

7/31 出勤 秋保 

(拡大) 日課 メモ NEWS

■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■

■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■■


更新06/3/14/水. 04/5/31/月 開設03/10/01〜 風の広場
■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■
資料. '06
■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■
■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■■

2006.07月
■■ . .. .. .. .. ..
■■ 07 . 06 . 05 . 04 . 03 .. 02 . 01
■■ 30 . 29 . 28 . 27 . 26 .. 25 . 24
■■ 23 . 22 . 21 . 20 . 19 .. 18 . 17
■■ 16 . 15 . 14 . 13 . 12 .. 11 . 10
■■ 09 . 08 . 07 . 06 . 05 .. 04 . 03
■■ 02 . 01 . 30 . 29 . 28 .. 27 . 26



書類・資料

土のしっとりとした うるおい・・・
木のやさしい ぬくもり・・・
小さな石の持つ 愛らしさ・・・
そんな魅力あるクラフトや彫刻創りたいと願ってます。

2006.06月
■■ . .. .. .. .. ..
■■ 01 . 31 . 30 . 29 . 28 .. 27 . 26
■■ 25 . 24 . 23 . 22 . 21 .. 20 . 19
■■ 18 . 17 . 16 . 15 . 14 .. 13 . 12
■■ 11 . 10 . 09 . 08 . 07 .. 06 . 05
■■ 04 . 03 . 02 . 01 . 31 .. 30 . 29



書類・資料

土のしっとりとした うるおい・・・
木のやさしい ぬくもり・・・
小さな石の持つ 愛らしさ・・・
そんな魅力あるクラフトや彫刻創りたいと願ってます。
■↑00月■↓00月■
■ 木■ ■■■■ ■■■■ ■■■■ ■■■■
■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■
赤8 赤0-FFBFEF 赤2-FFAAEA 赤3-E895FF 赤4-FF2BCA 赤5-FF00BF 赤6-EA00AF 赤7-ff0000 赤8-FF0039
紫1 紫1-B600EA 紫2-A850C5 紫3-AA80D5 紫4-7A60CA 紫5-7500EA 紫6-933AAF 紫7-8040BF 紫6D50C5
緑3 緑0-80FF9F 緑1-2BFF60 緑2-00ff00 緑3-00EA3A
青5 青1-80E2FF 青2-55FFFF 青3-00FFFF 青4-00D5D5 青5-409FBF 青6-0040FF
灰bg0-D4D4D4 灰0-D4D4D4 灰1-BFBFBF 灰4-8A8A8A 黄-FFFF00 灰0-BFBFBF

■■■■■ ■■■■■ ■■■■■ ■■■■■