連絡: いやな顔 鏡のせいに したくない   06.05.22 月
『 笑顔 』  や『明るく楽しい声』も大切な『 生活習慣 』




過去ノート:
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07/1月 1 2 3 4 2月 1 2 3 4 3月 1 2 3 4 4月 1 2 3 4 5月 1 2 3 4 6月 1 2 3 4 000
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日記  06.05.21(日曜日)

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日記  06.05.21(日曜日)


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日記  06.05.22(月曜日)
『 愛国心≠愛郷心 』 (「愛国教育」が 騒がれている …ので 一言) エゴ(個性)とパブリシティ(公共性)の問題として捉えたい 多元的な社会認識をどのような優先順位で整理してゆくか? しっかりと確認しておかないと 繰り返されてきた『争いの種』を播く事になってしまう 世界がグローバル化した現在 国家的共同意識は 世界・人類の共同意識の 下位に置かれるべきものだろうと 俺は思う EU(ヨーロッパ・ユニオン)の例に見るような 地域・文化・歴史的特性・個性を相互に尊重しあいながら 原則的な協調・共同を優先させて ひとつの共同社会を形成してゆく意識が大切だろう 隣国同士が 争うことの問題の大きさは歴史上に明白であり イスラエル・パレスチナのごとく 現在もまだ絶えてはいない 地球という枠組みで 共同し始めた人類史は まだ胎動の段階かもしれないが 近代科学・学術の成果から見ても 人類は 同じひとつの生物種=仲間であり 本来 争ったり 殺し合ったりしないような 自己規制マニュアル(共有規範)を もつべきものだろうと思う 侵略や略奪の歴史がもたらした 世界のグローバル化だとしても それらによって 拓かれてきた 視点の効用も しっかりと見極めることによって… 人類全体に 活かしていけるだろうと思う 過去は もう無い 過去にこだわって 未来を汚すのは 悲しい 未来は 白紙の上に 浄化された絵の具で描いていくべきだろうと思う しかし 良かれ悪しかれ 個人の感性も理性も 過去のコピーの上に描かれているものだ だからこそ みんなで しっかりと 確認し合ってゆく必要があると思う 全体主義の幻影は 多様多彩なものだ ナショナリズム 民族主義 宗教 イデオロギー 儒教主義やら 家制度などなど 世間はあまりにも多くの しかも 相互に合い矛盾しあったマニュアルだらけで どれを信じていいやら わからなくなってしまう現状といえる 日本で「愛国」といえば 近隣諸国は「大日本帝国」を思い出す わざわざ持ち出す者たちの気が知れない 『 愛郷心 』や『 愛郷教育 』ならば 漢字文化圏のどこの国とも『 共感 』できるのではないだろうか? 『 故郷喪失 』 日本人の多くが 流民のごとく 故郷を遠く離れて暮す時代になった 生まれ育ち 馴染んだ土地に 生涯暮しつづけてゆく国民は 何パーセント 居るのだろう 生き物の感性は 幼少期に形作られるものだろう 肌に馴染んだ 環境風土 慣れ親しんだ 土地柄 水 言語 風俗 そうしたものから 離れると こころは不安を覚える?  移植させられつづけた植物は伸びやかに育てない 動物とて同じだろう 環境の変化が 多すぎれば ストレスも多くなってゆく ある程度落ち着いた暮らしは 必要だろうと思う 『 自由 』を声高に叫ぶ 飽食国家アメリカの 犯罪社会化 格差拡大社会化 の実態 日本も ほぼ丸ごと その後追いをしているように見える 社会問題の根幹には 格差や差別そしてストレスがあるだろう ・…あるいは傲慢や 無際限の欲望=依存症的症状 誇大妄想?巨大化願望?競争淘汰の感性? エゴの暴走 過去の戦争の反省さえできない者たち 争い 闘争 蹴落としあい 競争の悲しさを知らない未熟な感性 稚拙な想像力 アメリカ人は イギリスからの難民だったはず 世界を侵略して豊かになった筈の大英帝国の中で 安住できなかった者達の思いは どんなものだったのだろう 近代の日本の国内に見ても 田舎から都会への人口移動は止まらない 人口環境の表層的な小奇麗さ? 経済競争社会 一攫千金成りあがりドリームを 鼓舞する 洗脳マシーン『 マスメディア 』 愛すべき日本とは 永田町なのか 沖縄なのか 知床なのか 京都 奈良なのか 浅草なのか 渋谷なのか 日本国とは いったい なんなのか? 日本国が わかっている国民は だれなのか? この国の中にどれだけ 居るのか? 「国家」など幻想に過ぎないと 俺は思う そういうものを信じると 過去の戦争や オウム真理教や 妖しげな狂信集団のように 危険な『 集団狂気 』の暴走へと向かってしまう恐れがあると 俺には思われる たかが言葉 去れど言葉 だろうと思う  『 国境線 』のない 本来の地球を愛して行こう 地球を 故郷として生まれてきた生物『 人類 』としての 『 愛郷心 』を 学び合い 育ててゆこう …俺は みんなに そう語りかけていきたい
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変わらない世界 死ぬまで いやな顔   06.05.21 日
『 表情 』  で 『 拒絶しつづける 』ひと


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日記  06.05.21(日曜日)
いつまでも なにも変わらない 死ぬまで なにも変わらない 死んでも なにも 変わらない  感情も 感性も 理性も 死んでゆく 誰一人 俺とは無関係 居ても 居なくてもいい自分 居ないほうがラク 居ないほうがたのしい 無言で そう言いつづけているような態度の人たちのそばで 遠慮して 気を使いながら… 死んでゆくだけ 腐ってゆくだけ 狂ってゆくだけ そんな暮らし 生きて 何をしたいのか? 別に何も無い ひとりぼっちになるだけなら 生きてゆくことなんか 面白くもなんともない 嫌われるだけの暮らしは 悲しい 無関係…利害の無いひとがいかに やさしくても 所詮 俺の暮らし…現実を支える訳ではない 投げやりな人間になっていきたくはないと 思ってはみても…
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家族連絡  06.05.21(日曜日)



From: ma.11.08@ezweb.ne.jp  アドレスブックに追加 
To: akiunora@yahoo.co.jp 
Subject: オハヨー ニの森にとまりましたご飯食べて帰ります  
Date: Sun, 21 May 2006 06:19:45 +0900 

反応する必要が あるのか ないのか「意味不明な人」と
付き合いつづけてゆくことで 狂ってゆく そんな気がする




作る話 考える話 変える話 明日の話
恵子さんは 話…シュミレーションをやろうとすると いらだつ?
見通しを共有できないひとと 共同するのは むずかしい

封建の中で 企画力=主体性を奪われてしまったひと?
従属・追従・奴隷的労働の中で 想像力・批判力・検証力を 奪われてしまったひと?

いや ちがうと思う。

安住の中で 飼いならされた 従順な飼い犬たち
飼い主の 指示を じっと待つように しつけられた者たち
何をするにも 飼い主の顔色をうかがう 飼い犬 飼い猫たち

状況の認識・分析・判断 そして適切な対応・表現
そうしたことが 客観的にできない者たち

そうしたことを やってはいけない環境(封建組織)に
長く依存しつづけてきた者たち

自己責任も 過失責任も
自分がなにをやっているのかさえ知らない者たちに
わかるはずも無い

指示されて 無実の市民に噛み付いた警察犬の責任が
犬にあると思う者は居ないだろう

しかし 飼い犬に『 人間としての自由も権利 』も 与えられてはいない
もちろん 本来の『 犬としての自由や権利 』も
幼い頃からの刷り込みや訓練によって 奪われているのだが



『 作る話 考える話 変える話 明日の話 』 06.05.21 日 企画・段取り・計画・予定・設計が できないまま 繰り返す空回り 30年前 高校の頃 『日常性への埋没』 という言葉が流行っていた 『日和見主義』『刹那主義』など… 社会の中で『 理論 主義 信条 』など 話し合えることはなかった 『 思想信条の自由 』が 憲法で保証されていても いまの日本で いったい誰が どんな『 思想信条 』を 持っているのか 『 表現の自由 』が 保証されていても いったい誰が どんな『 表現 』を 育て・鍛えて いるというのか うわさ話と愚痴 無駄口 非難 否定 口論 自己主張 …は あふれても 対話 … 分析 検討・検証 発案 提案 確認 コミュニケーション …の 生産的な『 前向きな話 』ができるひとが居なくなってゆく 目先の現実 枝葉末節の日常に溺れて 大局を見失ってゆく社会 『 拝金経済主義 』の『 他力本願 』⇒『 幻想依存症社会 』 生産も 生活も 現実も 目先の意味にまみれて 幻想化=抽象化してゆく 主義主張も 批判検証も 選良淘汰主義的な競争原理によって 選別され 職業化された 一部の者たちに 手渡してしまう『民主主義?』 考え合い 語り合うことさえ しなくなり 『 他力本願=封建の道 』を後戻りしようとしてゆく 家畜化された感性 あらゆることを 他者に任せ 依存しつづけたあげくに 自然を奪われ 見失い 天性を忘れ 本来の仲間も 本来の天敵も 守るべきものも 退けるべきものも 活きるための糧も 心身の毒も 自分で見分けてゆくことが できなくなってしまう者たち  『 笑顔 』ひとつ作れない 『 対話 』ひとつできない  …『 表現の稚拙 』… 『 ビジョン 』ひとつ 『 仮説 』ひとつ 描けない …『 認識・想像力の未熟 』… 肥大化しすぎて バランスの取れなくなってゆく 『格差拡大社会』
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ただ涙 流していても 変わらない   06.05.20 土
『 生きがい 』  なにか 納得のゆくしごとを したいと思う


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日記  06.05.20(土曜日)
だれかと まともに 話がしたい と思う このままで いいのだろうか? 社会不安の増大 みんな狂ってゆく 恵まれた境遇に うかれ ただ 豊かさを弄ぶだけのひとびと その影の中で 鬱屈し 狂気を育んでゆく敗者たち 対話の『 前提認識 』の確認が 大切だろうと思う 『 競争社会の構図 』 「無差別テロ」が 弱者へと向かう社会 子供たちさえ 人間世界に安心して育てなくなる環境 みんな 亡者のごとく妄信・盲進してるだけの社会 「 拉致事件 」の犯人予備軍が 自国内で量産されてゆく国 アメリカ化…格差社会 犯罪社会   『 個人(社会人)としての責任 』は なにか? ㈰社会問題を 作らないこと ㈪社会問題に 対応すること 1.社会問題:  a 人口  b 教育  c 信仰  d 犯罪  e 環境  f その他  個人的な視点からの具体的な分析と対応策 『 対話の 前提認識 』の確認 『群盲 象を語る』の喩えのように それぞれが それぞれの立場からの視点だけで 主張しあっていても 話は 通じ合えないと思う 人間としての『 共通認識 』は どこにあるのか? 共有・共感できる『大切なもの』の確認が大切だろうと思う 『 あなた(客体)とわたし(主体) と 客観と主観 』
        ㈰ あなたの見方も わたしの見方も 主観に過ぎない         ㈪ 客観とは? 多数決の見方ではない            あえて言うなら 「神様の視点」だろう             … そして         ㈫ 人間は 誰しも 神様には なれない                  神様の代弁者?を語るものは うさんくさい
神の声(神託)を聞いたと 語った者たちは 限りない 彼らは なぜ 『 わたしが思うには… 』と 言わなかったのだろう? どのような時代にも社会にも 思ったことが思った通りには言えない事情があるものだからだろう しかも そうした時代・社会にこそ わがもの顔に自分勝手な言動で他者を牛耳っている者が 必ずいるものだ  『 封建の遺伝子? 』は そう簡単に駆逐できるものではない 個人が 誕生して最初に出会う社会 …『 家庭環境 』の中にある『 封建 』は 見えにくいものだ 『 マンツーマンの親子関係 』の密室の中で どのような刷り込み・強化・強制・マインドコントロールが為されているか… …は 当事者にさえわかりにくいものだろうと思われる ましてや核家族化して より密室化した現代社会の家庭状況では 第三者による『客観』も 『助言・批判』も 『教唆』も 期待しようにも 叶わない状況が 増えて行っていると思われる 共同保育や 公共教育の 第一義的効用は そうした密室的な境遇格差を無くし より客観的な個人育成を目指す点に あるのだろうと思われる しかし それらの機関が 職業化し 経済効率化の波に巻き込まれ あるいは 公務員的な『 世間知らずの専門職化 あるいは 単なるサラリーマン化 』 した教師たちに任されてゆく中で 現代の子供たちの多くの問題が生み出されているような気もする 『 全体と個 = 人類・世界と個人・わたし 』 グローバル…国際主義的観点と ナショナリズム…愛国心や 郷土愛的な観点との融合・共存が 大きな課題となって来ているような気がする 『 俯瞰と凝視 』 『 想像力・予見的認識世界 と 現実的・即応的認識世界 』とを しっかりと見分け・見極めながら その双方を混乱しないように有機的に活かしてゆくことが大切だろうと思う 自分を活かしている環境への視野と感性 それは 個人それぞれの 生育境遇や 現在の境遇に 大きく支配されて成立しているものだろうと思われる 『 想像力の育成 』 『 現実対応力の育成 』 そうしたポイントを見て その双方のバランスの上に 個人の『 心身・技能・人格・個性 』と『 協調性 』を 幼少児期から育ててゆくことが 求められているように思う 『 自由 』を奪うことが『 ストレス 』の原因となる 過剰な『 ストレス 』は 成長を疎外したり歪めたりしがちなものだ。 しかし また 適度の『 ストレス 』があることによって 『 成長 』がうながされる。 『 成長力や学習力の育成 』の基本は 『 主体性・自発性の育成 』にあると思う 『 近代化以前の生育環境 』では 子供たちは 自然環境対応の中から そうした判断や工夫・学習能力を 自然にみずから身に付けて 育って行ったものだろうと思われる 『 近代社会も 学校も 子供たちから 学ぶ環境を奪ってしまった 』 …とも 言えるのかも知れない
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生きる意味 どこにあるかと ただ涙   06.05.19 金
『 生きがい 』  なにか 納得のゆくしごとを したいと思う


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日記  06.05.19(金曜日)

だれかと まともな話?がしたいと思う

このままで いいのだろうか?

社会不安の増大 みんな狂ってゆく
恵まれた境遇に うかれ ただ 豊かさを弄ぶだけのひとびと
その影の中で 鬱屈し 狂気を育んでゆく敗者たち

『 競争社会の構図 』 

「無差別テロ」が 弱者へと向かう社会
子供たちさえ 人間世界に安心して育てなくなる環境

みんな 亡者のごとく妄信・盲進してるだけの社会
「 拉致事件 」の犯人予備軍が 自国内で量産されてゆく国

アメリカ化…格差社会 犯罪社会  

『 個人(社会人)としての責任 』は なにか?

㈰社会問題を 作らないこと
㈪社会問題に 対応すること

1.社会問題:
 a 人口
 b 教育
 c 信仰
 d 犯罪
 e 環境
 f その他

 個人的な視点からの具体的な分析と対応策



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  立ち尽くす 木立に学ぶ 無為自然   06.05.18 木
『 自然体 』  天然自然の バランス感覚を 歪めないで生きること?


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htmlソースについて  06.05.18(木曜日)
↓<div><pre>タグで書くと そのまま表示されるようです♪  ▼・・・・・・・・・・・・・・▼ <div><pre> <font color="#000000" size="+0"> 記事をそのまま書く(<br>は要らない) </font> </pre></div> ▲・・・・・・・・・・・・・・▲
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返信:from■■さん  06.05.18(木曜日) 雲:返事
Date: Thu, 18 May 2006 06:21:42 +0900 (JST)
From: akiuniji akiuniji@yahoo.co.jp  アドレスブックに追加アドレスブックに追加
To: akiukeiko@yahoo.co.jp
Subject: 返信



name=虹
furigana=06.05.18
contents=人間関係


世間の多様性の中で あがいた結果 
大切にしたいものを 守ろうとした結果 

あがく理由はなんですか。
大切にしたいものは何ですか。
世間常識というものと
大切にしたいものがずれていくのは何故なのか。
みんな同じになれないのは何故なのか。
お互いの違いを
どうすり寄せしたら
お互いの考えが分かるのだろう
大切にしたいものが違うとしたら
ちがいを分かり合えることが
大切なのだと思う。
生き方の違いの中で
お互いに向き合えないのは
努力不足なだけなのか。


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  常識が わからなすぎて 立ち尽くす   06.05.17 水
『 非常識 』  独りでも 生きられるけど つまらない ???




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返信:from■■さん  06.05.(曜日)
『 人間関係 』


作らなくても『ある』…世界…?
『 既成社会 』の中に産み落とされ そこに馴染んで生きてゆくひとびと

…そして 馴染めない者

どこが ちがうのだろうか?


世間の多様性の中で あがいた結果
大切にしたいものを 守ろうとした結果

いま なにが あるのだろう?

『 コミュニケーション障害 』取り付く島も無いようなひとびと

隣り合う孤独と孤独 エゴとエゴ

『 対話 』できなくなってゆく社会

『 異常 』も相対的な概念にすぎない
それぞれの個人の感性の 馴染んだ世界が
それぞれの個人にとっての『 正常…常識世界 』…でしかない

世界観(常識)の共有・共感のためには
共同や体験の共有や共感が 必要なのかもしれない












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人の道 笑顔でつなぐ 分かち合い   06.05.16 火
『 よいなし? 』  エーちゃん流交流術?♪?


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返信:from■■さん  06.05.16(火曜日)
Date: Sun, 14 May 2006 12:03:42 +0900 (JST)
From: Australia@mpw2.tky.plala.or.jp  アドレスブックに追加アドレスブックに追加
To: akiunora@yahoo.co.jp
Subject: お匁試・フォー・/small>

furigana=Angie
name=Angie
Tel=Angie
URL=http://pclzbeno.com/ugyb/gumi.html
yubin1=Angie
yubn2=Angie
address=Angie
contents=Good design!
[url=http://pclzbeno.com/ugyb/gumi.html]My homepage[/url] | 
[url=http://wdxpiiit.com/ieyr/jowz.html]Cool site[/url]
Date: Sat, 13 May 2006 16:50:04 +0900 (JST)
From: peace_702 "atsuko" <peace_702@yahoo.co.jp>  アドレスブックに追加アドレスブックに追加
DomainKeys は、このメールが yahoo.co.jp から送信されたことを確認しました。 ヘルプ
Subject: 誕生日
To: akiunora@yahoo.co.jp

誕生日おめでとう!
53歳かな。

先週の土曜にドイツから帰って来ました。ストラスブールにも行ったけど、日本
と違って、みんな当たり前に会話する感じがしました。日本では、マクドナルド
をはじめとしてなんだか機械がしゃべっているような応対しかなくていつもがっ
かりしています。そういえば、駅でも銀行でも機械が「いらっしゃいませ」「お
つりをおとり下さい」なんてしゃべるのは、この国だけなんだよね。やっぱり、
この国はへんな国だとつくづく思いました。

あつこ
 
Date: Sun, 14 May 2006 15:13:10 +0900 (JST)
From: a-mucha.e1582@docomo.ne.jp  アドレスブックに追加アドレスブックに追加
To: akiukumo@yahoo.co.jp
Subject: VOL.5 「秋保・明るい農村」便り

最終田植えを、天気が良ければ15・16日に決行。
思いおこせば、4月6日の種蒔きから始まり、6棟のビニールハウスで930枚の苗を
育て、19枚の田耕起・荒かき・代かきを済ませ…。途中、トラクターの一年しか
使ってない刃がすでに消耗し40本全て交換やタイヤパンク。田植え機のクラッチ
系統のベアリング交換や、タイミングベルトのブッチギレなどあったものの、天
候や水量に恵まれ、身内友人達に支えられ、それ以外は順調に…

俺の一年の仕事、…終わったなぁ〜。
[返信無用]便り完
追伸:雲さんには、田の草刈4ヶ月の付き合いよろしく。
Date: Sun, 14 May 2006 15:13:10 +0900 (JST) From: a-mucha.e1582@docomo.ne.jp アドレスブックに追加 To: akiukumo@yahoo.co.jp Subject: VOL.5 「秋保・明るい農村」便り 最終田植えを、天気が良ければ15・16日に決行。 思いおこせば、4月6日の種蒔きから始まり、6棟のビニールハウスで930枚の苗を 育て、19枚の田耕起・荒かき・代かきを済ませ…。途中、トラクターの一年しか 使ってない刃がすでに消耗し40本全て交換やタイヤパンク。田植え機のクラッチ 系統のベアリング交換や、タイミングベルトのブッチギレなどあったものの、天 候や水量に恵まれ、身内友人達に支えられ、それ以外は順調に… 俺の一年の仕事、…終わったなぁ〜。 [返信無用]便り完 追伸:雲さんには、田の草刈4ヶ月の付き合いよろしく。
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返信:from■■さん  06.05.00(曜日)
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返信:from■■さん  06.05.00(曜日)




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返信:from■■さん  06.05.16(火曜日)

みんな 何を考えて 暮しているのだろう?
今日もち米を蒔いて エーちゃんちの田植え終了
種蒔き200箱x5回で(芽出しケース30度C3〜4日)約20日
そのうち3日?行った
田植えは5/10.11日と15.16日…4日行った
たった5日の参加でも いろんなことが見え
いろんなことを感じることができる

去年のあぜ草刈から 一年経った

なにかを変えたいとあがいている時
元気をもらえるところは ありがたい

俺も元気を伝えるひとになりたい










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忙しさ 言い訳できぬ 人の道   06.05.14 日
『 情報処理 』  「見聞きしたもの」の「片付け」と「活用」


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返信:from■■さん  06.05.00(曜日)

「信じられる環境を」 荒川選手が連盟に要望

2006年5月13日(土) 19時11分 共同通信

 トリノ冬季五輪のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得し、プロ選手への転向を表明したばかりの荒川静香選手(プリンスホテル)は13日、元会長が資金を私的に流用していた疑惑などが明るみに出た日本スケート連盟の不適切な経理問題について「選手にとって、信じられるような環境づくりをしていただきたい」と要望した。
 荒川選手は同連盟が東京都内のホテルで開いたトリノ冬季五輪の祝賀会に出席し、林泰章会長代行から金メダルの報奨金200万円が手渡された。祝賀会の冒頭で林会長代行は「選手の活躍の傍らで、足を引っ張るようなことになって申し訳ない」と謝罪。荒川選手は記者団の質問に「先頭に立つ方が、しっかり前を向いて、体制を整えてほしい」と、連盟幹部の自浄努力を求めた。
スケート連盟が久永元会長告訴へ…新たな2件の不正支出が発覚

 日本スケート連盟の林泰章会長代行は10日、都内で開かれた臨時理事会後に会見。不明朗な会計が明るみに出ている一連の騒動で、複数の金銭疑惑にかかわっている久永勝一郎元会長に対し、今後、刑事告訴、民事訴訟の両方で準備を進めていく考えを明らかにした。

 林会長代行は「法的手段に訴えざるを得ない部分がある」と、厳しい表情で久永元会長の責任を追及していく構えを示した。この日、同連盟理事会が作成した調査報告書と、今後の業務の改善案も公表。その中で、久永元会長が関与する新たな2つの不正支出が判明した。

 〈1〉連盟が久永元会長関連企業から、01年5月〜02年7月まで02年フィギュアスケート世界選手権の準備室としてマンションの一室を借り、賃料(月額21万円)を支払っていた

 〈2〉長野五輪の1周年記念事業として、99年に開催したフィギュアのエキシビジョンで、計581万7500円の使途不明な支出があった。

 林会長代行は今後、改善委員会を設けて調査の継続を約束した。具体策として〈1〉今回辞任した8人の理事の復帰は今後一切ないこと〈2〉6月の役員改選で、経営など組織運営の専門家を登用〈3〉70歳定年制を導入し、再任の回数制限を設け、理事の顔ぶれが長期固定されることを防ぐ−などを挙げた。

 ◇スケート連盟の一連の不祥事

 ▽3月12日 久永元会長時代の2003年6月までの3年間に、国際事業だけで約21億円を支出。財産を大幅に切り崩していたことなどが発覚。

 ▽4月4日 ショートトラックの日本代表合宿の大半が、亀岡寛治理事の経営するスケートリンク(長野・野辺山)で行われていたことが判明。

 ▽同21日 フィギュア強化部などが長野・野辺山で毎年開催しているアイスショーで、収益300万円以上や地元自治体からの補助金を4年間にわたり連盟に報告していなかったことが明らかに。

 ▽同25日 久永元会長がフィギュアNHK杯の準備金のうち、約900万円を私的に流用していたことが発覚。

 ▽5月8日 国際事業委員会が連盟規定にない「通信・事務運営費」の名目で久永元会長ら委員会メンバーに計約2300万円を支給していたことが判明。
(スポーツ報知) - 5月11日8時1分更新
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感想文:雲  06.05.14(日曜日)
↑のNEWSを 見て なにを思うか?

㈰なにもかもに感想文は書けない

㈪現実は大切なことだらけ

㈫現代社会の問題は増えすぎて常識化して行くばかり

㈬常識化した危機状況に慣れきってしまうひとびとの感性の怖さ

㈭真綿で首を絞めるように蔓延してゆくこころの環境汚染『ストレス社会』

㈮封建・専業化・他力本願・共依存社会がもたらす有機的整合性の崩壊

㈯『信じられる環境を』作るのは…誰のしごと?なのか
>「先頭に立つ方が、しっかり前を向いて、体制を整えてほしい」
> と、連盟幹部の自浄努力を求めた。
…現場の最前線(先頭)に立って闘うひとりの兵士としての荒川静香?
 金で汚れた組織の力で勝ち取る汚された金メダルの意味
 ギリシャ・ローマ同様…奴隷制に支えられた貴族文化社会の中で
 『 太鼓持ち 』的『 芸人 』がもてはやされる時代

㉀人間の可能性に 全力でチャレンジする姿は好ましいと思う
 しかし なにもせずに眺めているものたちは どうなのだろう? 

 子供たちに本物の『 人間の夢 』を見せてやるしごと 
 それが『 芸人 』…のしごとだろうと思う

㈷腐った大人たちの 暇つぶしの道具 商売の道具 自慢話のネタ
 …etc.にならない注意が必要だと思う

㉂観客席の無い現場で 全力で汗を流している人たちの姿を
 いつも 忘れないように 生きていたいと 俺は思う

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小役人 保身のための 忙しさ   06.05.13 土
『 家畜人ヤフー 』  の世界を作りつづけて行く手足(道具)たち




唄いたい 雄鶏の首 絞めるひも   06.05.12 金
『 うさぎと小鳥 』 小鳥は なぜ声を出すのだろう ♪





もう一度 こころの声で 唄いたい   06.05.11 木
『 自分の生き方 』  ぐらい わかっていたい♪


▼日記▼ ■■■■ ■■■■
雲  06.05.11(木曜日)

ひとりひとりに対して 気を使って付き合っていたら 疲れてしまう
なんでも言い合える付き合いに 憧れている

無為に生きている自分が 悲しくなる

夢を語り合い 現実を作ってゆける暮らしがいい

ゆとりを 作ってゆけない暮らし ストレスはどこから来るか?
社会とのつながり方に注意すべきだろうと思う

元気になれない『 しごとの仕方 』は良くないと思う

「仕方ない」のではない
「仕方…やりかた」の『 工夫 』が『 足りないだけ 』


↓は2005年3月8日の ノートパッドの記事です。


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▼過去記事▼ ■■■■ ■■■■
ノートパッド  05.03.08(曜日)  

㈰家: 『話し合いと記録の仕方』    会議録案3/8雲
abcdefghijklmnopqrstuvwxwz abcdefghijklmnopqrstuvwxwz
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 

㈪QA㈰3/8雲:『話し合いと記録の仕方について』

Q:『確認したい事』を「整理・資料化=記録」して「みんなに伝達」する「しごと」
  は 誰がやりますか?
A:虹:
  遊:
  舞:
  夢:

Q:虹3/8:昨日の質問に対して遊はどうしようとしているのですか。
A:雲3/8:遊の事は遊が 答えるべきです。

 Q:虹さんは俺(and他者)が質問している事に 答えていますか?
 A:虹:

 注: 
 ㈰恵子さんは「自分の求めている答え」以外は聴かない…ように見えます。
 ㈪遊は「わからないこと・できないこと」を丁寧に解いてゆく(学び工夫する)
  根気と注意力をもう少し育ててゆくべきだと思います。(恵子さんも同じ)
  (謙虚さ・落ち着き・注意力・抑制力…等)
 ㈫俺(英行…そして遊も)は 
 「想い」を「現実」に繋いでゆく「日常の訓練」のシステム
  をしっかりと作ってゆく必要があると思われます。
 (恵子さん舞・夢には少し有る…けれど 「他力本願」から
  「自力本願」への「自立努力」を忘れないようにすべきだと思います。)
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▲過去記事 ■■■■ ■■■■

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『 いまやっていること 』を 『 明日に活かす 』工夫

『 記録や行動 』の『 いつも すぐに 確認できる片付け方 』の工夫


1996年
春頃〜 10年間のうち(=家族=アトリエ雲)の『 IT化 』の流れの確認







1990年
1991年 
1992年 ?PC
1993年


1994年 アトリエ雲 start   粘土・木工

1995年                クレヨン画

1996年 PC               個展
1997年                 個展
1998年 ?HP「ゆめの森」        個展
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年 HP『 風の広場 』
2004年
2005年 HP『 雲の部屋 』『 アトリエ雲 』
2006年 HP「家族部屋」






2003年
10月〜 2年と7ヶ月間ネットHPで やってきたことの確認

199?年
   PC1:東芝ブック型:雲:昌人より(15万)→伊藤君(5万)

1996年
00月 PC2:macクラシック:恵子:門脇さんより(5万)

0000年
00月 PC3:win2000ブック型:恵子

00年
00月 HPゆめの森:雲

2001年
00年 PC4:win:XP:舞(中3?):俵屋くん(20万)


2002年

01月
02月
03月
04月 雲高2編入 舞高校入学
05月
06月
07月 PC5:win95 雲:斉(いつき)さんからもらう
08月
09月
10月
11月
12月

2003年

01月
02月
03月
04月 雲高3 夢中卒(粘土)
   お絵かき日記?
05月
06月
07月 遊帰郷
08月
09月
10月 インターネットHP開設  あねごん あやっち こぅさん
               じーじょさん(タカ隊長)
11月             こぅさん
12月 尻取り川柳       小梅さん 獏眠さん
 
2004年

01月 PC6:win2000:遊:じーじょさん(2万?)
02月
03月
04月 雲高卒  平和サイト 安藤君 戦争平和版 空楽さん
05月
06月
07月 尻取り川柳サイト約20箇所 はなこはは楊貴妃さん姐ちゃん照ちゃん
08月              可津美さん 白狼さん 
09月
10月
11月
12月

   PC7:win2000:遊:陽くん(1.5万)

2005年

01月
02月
03月
04月 舞高卒
05月
06月
07月
08月
09月 断酒
10月
11月 遊東京 総雲誕生
12月 PC8:win2000:雲:陽くん(4万)

2006年

01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月

















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  もう一度 こころの声で 唄いたい   06.05.08 月
『 自分の生き方 』  ぐらい わかっていたい♪


▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■
Date: Tue, 9 May 2006 06:10:18 +0900 (JST)
From: akiuniji akiuniji@yahoo.co.jp  アドレスブックに追加アドレスブックに追加
To: akiukeiko@yahoo.co.jp
Subject: 返信

name=虹
furigana=05.09.火
contents=昨日はすみませんでした。
イラだつ原因をできるだけ
作らないような努力をしないようにと思いながら
やっていることはイラだたせることばかりですね。
毎日、毎週。
できないことのいいわけばかりでは
うんざりするのは当然です。
できないことばかりを指摘され続けて生きてきた
私の無力さをどうしたら変えられるか
朝おきると湧いてくる元気に励まされて
なんとかしようと思う今日です。
少しずつでもいいから
前進していこうと思っています。
▲end返信ソース ■■■■ ■■■■

届かない こころの声の アーカイブ   06.05.08 月
『 発信 』 声を出す習慣 ♪


▼連絡▼ ■■■■ ■■■■
雲  06.05.06土〜
▼ニュースソース▼ ■■■■ ■■■■
yahoo news   06.05.06(土曜日)
Yahoo!ニュース - 共同通信 - ネット配信全面解禁を検討 50万本のNHK番組 ネット配信全面解禁を検討 50万本のNHK番組

 【香港5日共同】竹中平蔵総務相は5日夕、訪問先の香港で同行記者団と懇談し、過去に放送されたNHK番組のインターネット配信を全面解禁する方向で検討すべきだとの考えを表明した。
 NHKが保有する過去の番組は約50万本あるが、竹中氏は「NHKが持っているコンテンツ(情報の内容)をもっと活用するのがNHKのため、国民のため、関連する産業のためだと思う」と強調した。
 さらに、総務省の指針で年間上限10億円程度としているNHK番組のネット配信の規模についても「足かせになっている。どのような形でクリアしたらいいか議論しないといけない」と述べ、改正に前向きな意向を示した。
(共同通信) - 5月5日21時56分更新
関連トピックス: Yahoo!トピックス マスコミ、出版 Yahoo!トピックス 番組情報
▲newsソース ■■■■ ■■■■
↑『 情報の活用システム 』の工夫が大切だろうと思う


『 情報格差 』


( 生涯学習と自立 )06.05.06土〜

「情報環境」の「汚染状況」という視点から 見てゆくことが大事だろうと思う
そして 『 情報格差 』の問題という視点も

生活力とは 環境適応力だろうし
環境適応力とは 環境状況への的確な『 認識・分析・判断・対応の力 』 だろう


『A 自然環境情報対応力 』 と 『B 人工環境情報対応力 』




近代以前の情報世界において 個人の現実はAへの依存度が高かっただろう 

しかし 急速な近代化によって
「一部の」いわゆる先進状況や それを利用し得る「少数の」人々の生活状況は 急速に変化してきた

その方向性の是非さえ 問われないまま 
この近代化の流れを このまま加速化していってもいいのだろうか

いわゆる一部の先進地域の「生活ノウハウ」=『B 人工環境情報対応力 』
それだけに終始していたら 世界はどうなってゆくか?
過去に人工化・都市化の進んだ地域の多くが現在砂漠化しているような現実?

日本の関東平野 大規模災害対策や 犯罪対策の視点から見て
そこに生きる 何千万人の命や生活への 安全保障の安心度は・・・
低下してゆくばかりのように見える

ヒートアイランド現象ひとつ見ても 明らかに人災だろう そして
文字通り『東京砂漠』化が 現実となっていってるのだろうと思う

隣国中国や金正日の狂気も 隣人の狂気も どちらも怖い そうしたストレス
その中で 病み疲れ みんなが 狂い始めてゆく
世界中に蔓延してゆく『 幻想ウィルス=疑心暗鬼 』の感染症

『 神も仏も無い世界 』

親子 隣人 通りすがりの人々が 襲い合い 傷つけ合い 殺し合う 世界

人間に出会うことが 怖くなってゆく世界

それが近代社会・・・のように 見えてくる


『 現実 』を 見失う『 脳内回路=幻想=思い込み 』の怖さ

自らの狂気を 認めない狂人が もっとも怖い

『 狂いかけた生物 』としての『 人類の自覚 』が問われている?

紙切れに描かれた幻想のやりとりに 溺れてゆく近代人
電磁信号で動かされ『 自動ロボット化 』してゆく個人たち

『 価値幻想 』というアヘン中毒の蔓延
現実の単純ささえ 見えなくなってしまった世界

天然自然の おおらかな原理への おおらかな感性が 失われてゆく

動物園で生まれ育った動物は 自然に還しても 生きてゆけないという

『A 自然環境情報対応力 』を 『 人工環境 』の中で育ててゆくのは
案外大変なことのような気がする


見えない敵に 怯える感性も
見えない神に 身をゆだねる感性も
・・・人間らしさ・・・

しかし それは現実ではないのかもしれない

『 情報化社会 』の 是非・功罪も 両刃の剣
注意して扱ってゆく必要が あるだろうと思う

まずは 天然自然の情報に対する命としての感性・・・
生き物・生物・動物としての人間の感性を

キチンと 育ててゆける 環境作りが大切ではないのだろうかと 俺は思う








▲end返信ソース ■■■■ ■■■■