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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.05(月曜日) |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.08(木曜日) |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.08(木曜日) 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 雲:『堂々巡り』3−訂正. 8:55amごろ あなたの問題点は 『コミュニケーション障害』 …のような気がします。 (自分の言葉で返事しないひと?) 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 雲:『堂々巡り』2. 8:50amごろ 20年前から 書いてきました ↓昨日も書きました 問い「なぜ?」への返事がありません 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 虹:Re:『堂々巡り』1. 8:15amごろ >メールとどきました。 >考え方の違いや私の問題点についてかいてください 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 雲:『堂々巡り』1. 8:15amごろ >虹:06.06.06(火) >いま学校で家族部屋に書きこみを >していますよんでください。 06.06.06家族ノート恵子1行目↓ > 英行君は相手に「なぜ」と問うことが > 必要だと私は思う。 |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.07(水曜日) <反社会的(性?)人格障害> Date: Wed, 7 Jun 2006 08:30:33 +0900 (JST) From: "akiu keiko" |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.06(火曜日) 『 物言う株主 』…村上ファンド代表(村上 47歳)逮捕 格差社会 経済・数学社会の トップランナーたち 小学校の時100万円の資本金を 父親からもらって 高校卒業の時には 1億円になっていたという ゲームのような お金の使い方 稼ぎ方 ギャンブルよりも 合理性や 確率の 読みやすい? 遊び=しごと 堀江 村上 ヒルズ族 勝ち組のケアレスミスに 理解ひとつ 思いやりのかけらさえ 思いもよらない 『 街の声 』に見る『 手前みそ 』 中身なんか無い 名ばかりの『 民主主義社会 』 人生のパスポート・選択肢(=自由?)を金で蓄えられる時代 汗水流して まじめに動くだけで しごとを評価するなら 奴隷達が もっとも『 正しく 』 しごとをしていることになる。 5W1Hの根拠を 問うこともしないまま 操られるだけで 人間 だろうか 動物・生物 だろうか … 生きていることの証 『 自覚と客観 』 ( 『 無人の世界に独り 』 の感覚 ) 関係が絶えてしまえば 情報の中に存在するはずのものも 自分のこころにとっては 無縁のものになってゆく からだはもっと単純に 変わってゆく 動かなければ 動けなくなってゆく 反応しなくなってゆく どんな環境で どんな習慣で 暮らしてゆくかで 心身の現実は 変化してゆく 否認 否定 拒絶 強要 拘束 抑圧 の ストレス環境の中で 狂ってゆく 天然・野生の感性 …家畜化の怖さ 戦争も 犯罪も 些細なことから 育ってゆくものだと思う いつでも どこででも 止められるはずのことが 止めなかったために 止められないまでに 暴走を始めてしまう 加速度や 慣性 作用反作用 中学校で習った 物理法則の原理は 生物の原理としても 厳然として あるのだろう 流れを変えようとしても むなしい ひとりのちから たったひとりの他者とさえ 協調できないまま 自分が壊れてゆく 『 逃げない 』というこだわり?の ばかばかしさ しかし 逃げ続けた暮らしの末の選択だったはず 何処まで逃げたとしても 人間と関わろうとする限り 他者との間の 摩擦感や 違和感 不安感は どこまでも つきまとうのかもしれない 経験の積み重ねによる マインドコントロール すり込みによる セットアップ 条件入力 そうした システムの整合を確認しないまま 表層の現象だけ モニタリングしていても ある日 一瞬にして 消えてしまう 幻想世界 『 現実の確認手順 』の確認? そうした確認さえ できなくなってしまう 幻想世界 「人殺しをしては いけない」のは なぜか? 「自殺しては いけない」のは なぜか? そんな質問にさえ 答えられないまま いのちに執着させられているだけの 生物的な人生 だれが死んでも 世界は 困らない 『困っている』と 嘆き 叫び 訴える者達の 声に …耳を貸さなければ 姿に …目を向けなければ こころを …思いやろうとしなければ 自分に問題のないひとびとの 世界には 問題はなくなる ひとりの個人の世界など ちっぽけなものだ ある程度成長すれば 籠の鳥や動物園の動物のように 環境条件さえ整えば 自然界ではあり得ないほどの長寿を全うして 生きることも可能だろう ワンルームの中でも 幻想情報によって 脳を活性化させ 「パピヨン」や「ハリケーン」のように 肉体を 動かしていれば 生きてゆくことに さほどの物も 空間も 必要ではない しかし それだけでは 納得がいかないから 多くの個人が 自由な空間や時間を 求めるのだろう そうした状況に 適切に対応するためには → 1.『 個人の自由 』という概念を しっかりと確認すべきだろう 一方 世界には 自由な空間や時間が有っても 上記のように 生きてゆくのに問題ない状況ではない地域も多い 『 自由 』が 有っても 砂漠地帯や 極地では 暮らしにくい? あるいは 戦乱や 侵害 災害等が続く地域は 暮らしにくい と思う そうした問題を 解決するために 『 外部からの援助 』が 必要となる場合も多い 現在 地球上には 様々な状況が 混在している 私たちは 人類としての協調・協力・共同が 問われ始めた時代に 生きている 「自分の問題」を 「人類の問題」として 捉え直して その「問題点」をしっかりと 確認しながら 地球・人類全体レベルでの バランス感覚からの優先順位をもって 判断や行動を 選択してゆくべきではないかと 俺は思う → 2.『 人類として生物としての協調・共生 』という概念の 確認 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 1.『 個人の自由 』という概念を しっかりと確認すべきだろう 2.『 人類として生物としての協調・共生 』という概念の 確認 1.の確認にも 2.の確認にも …人間の個人の場合 結局は 知識と体験による『個人内部の情報処理』に頼るほかない 教育や学習が 必要不可欠だと言われるのは こうした理由からだろう 課題1. 見えない世界 未知の体験に対しての 『 理解や共感 』 ‥‥は 出来るだろうか この問いに対して「ノー」と答えてしまうなら 話はここで終わってしまう …にもかかわらず そう答える人は 案外多いように見える 個人の 殆どの知識というものは 自分で体験・確認・立証したものでは無いはずなのに みんな なんとなく『 知ってる・わかってる 』と 思いこみ 信じて 暮らしの中で使いながら 生きているように見える 知識など 殆ど妄想・幻想程度のものかもしれないと 思えば思えるのだ 人間の個人は 幻想=マインドコントロールによって 動かされている そのソフトを 入れ替えてしまえば 全く異なった答え(判断・行動)を 出すように『 変えられる 』ものだろうと思う (もちろん そのソフトの入れ替えが ???なのだが) ひとりひとりによって 違っている「大切なこと」…「価値観」や その「量・数」「優先順位」 それらの確認が なされないまま 現実対応の 「判断」や「共同・共生」の話をし 現実を共有すると 必ず いきちがいや摩擦が 生じてしまう 目的とは全く正反対の(矛盾した)状況を生んでしまうことも多い name=虹 furigana=06.06.06(火) contents= 英行君は相手に「なぜ」と問うことが必要だと私は思う。 自分の計画や考えが正しいとしても、 変更せざるを得ない状況になってしまったときに、 頭ごなしに怒ることばかりし続けてきているあなたの状況を もう少しかえてみてはどうでしょうか。 私は、入院額の変更を一人で決めたわけではなく、 英行君に伝えました。 「俺は何も分からない。」 という言葉しか返ってこない状況で、 判断するしかなかったのです。 保険の見直しも必要であり、 損することをしたかもしれないけれど なんとか、良い状況を作ろうと思って判断しました。 言い訳なのかもしれないけれど、 アルコール依存状態で 変更を何度も伝えて確認したり、同じ資料を何度も作ってきたのに あなたが悪い何もしていないと言われ続けるこちらのむなしさにも 気づいてほしいです。 少しは冷静に判断できるようになってきたのですから。 今の問題は、金額のことなので 何とかなると思います。 決して、自分の都合を優先して判断したのでなく、 何とかしようと努力しての結果です。 「協調しようという意志のある人は 自分から 仲直りしようと 努力するものです 」 確かに、悪いと思っていないのですから 仲直りをしようともあまり思わないのだと思います。 自分の正義に反発している私がいます。 私にも言い分があることを受け入れてほしい思いです。 私が英行君と協調できないのは、いつも一方通行の 自分の正しさに反発して、黙ってしまっていると分析しています。 自己肯定を育てるには、自分がどう写っているか 客観性が必要だし、お互いの言い分を聞きあってから どこがどう分かり合えばよいのかが伝わらなければ 意味がないと思います。 |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 虹:06.06.05(月曜日)
信頼関係が 壊れても平然と日常の継続だけしてるひとを 信用できるとは 思えません |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記: 06.06.04(日曜日)
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.05.00(曜日) 「1.25」ショック/将来人口の見直しが急務だ ----------------------------------------------------------------- 少子高齢化に歯止めがかからず、政府の予測を超えて加速していることが 明らかになった。 1日公表された2005年の人口動態統計によれば、 1人の女性が生涯に産む子どもの数を示す合計特殊出生率は1.25。 前年に比べ0.04ポイントの大幅低下で、5年連続して過去最低を更新した。 出生数を死亡数が上回り、統計を取り始めた1899年以来、 初めて人口が自然減になったことも確認された。 一方、2日発表の高齢社会白書では、 05年の65歳以上の高齢者人口(10月1日現在)は過去最高を更新し、 総人口に占める割合(高齢化率)が初めて20%を超えた。 国民の5人に1人が高齢者だ。 少子高齢化の進行と人口減少時代の到来は早くから確実視されていた。 そのこと自体にうろたえる必要はない。 問題は、予測を超えるスピードで進んでいることにある。 国の将来人口や人口構造は、政治経済をはじめ社会のあらゆる分野で、 長期計画の基礎となる。人口予測が外れれば、計画の大前提が崩れる。 国民生活に密接にかかわる年金、医療、介護などの社会保障制度も将来人口に基づく。 その将来推計人口は国立社会保障・人口問題研究所が 国勢調査や人口動態統計などを基に定期的に公表している。 現在基礎資料として使われているのは、02年に公表された推計値だ。 最も実現の可能性が高いとされる中位推計と、 最も楽観的にとらえた高位推計、最も厳しくとらえた低位推計の3つがあり、 一般には中位推計が用いられる。社会保障の制度設計も中位推計による。 05年の出生率の推計値を見ると、中位推計は1.31、低位推計は1.22。 実際の数値は、中位推計よりも低位推計に近い。 中位推計を基にした年金制度は、04年の改正当時から、 前提となる出生率の見通しの甘さが問題視されていた。 05年の出生率の大きなずれは、制度設計の前提が完全に崩れたことを意味する。 このままでは、年金制度に対する国民の信頼回復は到底望めない。 厳しい現実を受け、将来推計人口の見直し作業が近く始まるという。 できる限り早く新たな推計値を出し、 その結果に基づいて社会保障制度を見直すことが必要だ。 政府は7月に策定する「骨太の方針」に、 最重要課題として少子化対策を盛り込むことにしていたが、 今月中に新たな少子化対策を打ち出す方針だ。 新たな少子化対策の目玉としては、経済的負担の軽減策が検討されている。 しかし、出生率が向上するかどうかは不明と言わなければならない。 今後、少子化の急速な進行に歯止めがかかる可能性はあるかもしれない。 それでも、人口減少と高齢化がセットで進むことは避けられない。 その前提に立って、働き方や出産・子育ての環境整備、 地域社会の在り方など、 社会のあらゆる面にわたって改革を進めなければならない。 2006年06月03日土曜日 河北社説 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 > それでも、人口減少と高齢化がセットで進むことは避けられない。 > その前提に立って、 > 働き方や出産 > 子育ての環境整備、 > 地域社会の在り方 など、 > > 社会のあらゆる面にわたって改革を進めなければならない。 ↑ 「少子高齢化」⇒近代化先進国 「人口増加」 ⇒開発途上国 これら相矛盾する問題は「温暖化問題」同様 「井の中の蛙」的視点で 自分のところだけ考えて対処していては 本質的解決にはならない 世界=地球規模の連携で それぞれの地域問題を考えてゆく必要がある 子供を産み育てることは 全ての個人の 人類としての「権利」であり「責任」だと思う ( もちろん できないからと言って 罪ではないが )
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記:雲 06.06.02(金曜日) 今日は だれに 話しかけたらいいのだろう? 向き合うのは 用事があるときだけ 話し合うことは 利害損得のことばかり 人間の声…言葉は どこへいってしまったのだろう? なにもしなくても 自然界は ゆたかなのに 幻に追われて 壊しつづけてゆく 裸のサル 愛すること 見つめること ふれあうこと 人間が うとましくなる 生きているのが 嫌になる 人間が 居ない方がいいと 思い始める 自分が居ない方がいいと 思い始める ただ忘れることだけが 幸せの秘訣だろうか 無意味 無常 死ねないから 生きているだけ だろうか 人類を 幸せに 減らすためには ヒトラーや ポルポトのように 急いではいけないと思う どうせ みんな 老いて死んでゆく 大切なことは『 バランスの良い明日へのビジョン 』ではないのか 若者が支える社会…元気な社会へのビジョン えらそうな大人たちの反省も大切 どこに どんなふうに書けば 誰が どんなふうに まともに 答えてくるのだろう? 話し合い 検討・企画会議 打ち合わせ みんなの『場』は みんなで作ってゆくものだと思う 話し合って 十分に検討・確認しあって 記録して それからの 共同・実践・実行…だろうと思う 理解もできていないままにやっているから 問題が起きる 『 その場しのぎ 』に終始するだけの あいまいなやり方では 明日を創ってゆくことは できないように思う |
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▼返信ソース▼ ■■■■ ■■■■ 日記 06.06.01(木曜日)
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