1.毎日の生活のリズム
俺との 関わり方
今以上の
前向き積極的な姿勢は
出来ないのでしょうか?
2.恵子さんの
「本気でやりたいこと」
…は なんですか?
アパートで済むくらしを
ここで してるようだと
草刈り 畑 ゆめの森
アトリエ雲etc.
何をしても
「誰も弾かないピアノを
調律し続けるような
…むなしさ… 」
…が あると思います
3.恵子さんは
俺と
どう付き合いたいのですか?
※「亭主元気で留守がいい」と言い
「建て売り住宅」が良いと言い
「sexlles」になり
「対話」を拒絶し
「文通」も途絶えてゆく
そうした流れの中で
「離婚」した。
「結婚生活・家庭家族関係」
「同棲・同居・共同関係」
「共生協調関係」
それぞれの「定義 ビジョン」
そうしたものの確認が必要な関係
それは
「馴染んでゆくことで
了解が出来てゆくもの」
だと思っていた。
「他人の関係」にも
「関係」も「ルール」もある
相手の「ルール=規範や常識感覚」
…が わからなければ 付き合えない
相手が付き合いたいと思ってないのに
関わろうとし続けることは
ストーカーなどの
ハラスメント行為になるだろうと思う
現実の利害や日常的環境の近い関係
(たとえ他人だとしても
cf.町内会・商店街組織・職場・親戚親族?
・社会・市町村・県・国家組織 世界etc.)
には
関わり方のルールの確認が
大切だと思います
ルールの確認を しようとしないひと
拒むひと
ルールを守ろうとしないひと
…が 一番やっかいだと思う
社会常識も多様なものです
「思想信条・表現・言論の自由」
「個人生活行動の自由」etc.
個人は
その居住地域内のルール(法)を
守っている限り
多くの個人的な自由と権利を
守られて生きる
それが現代社会の
基本的なルールだろうと思う
戦場において…
上官の命令よりも国際法が優先される
国家内ではいかなる組織の規則よりも
国家の法が優先される。
「法治主義社会」内では
「遵法意識」が
最も大切な
個人の社会関係規範と言えます。
しかし「遵法意識」を
最も基本的な
「人間関係」や「社会関係」の基本
「人権尊重」「議会論証主義」etc.
『 法の精神 』や
『司法・立法システム』
に優先させてはならない。
話し合いによって問題解決策を
相互承認・了解し合った上で
はじめて現実行動を行うという原則
そのポイントを逸脱してしまうことが
もっとも重大な違法行為だと言うことを
みんなが
しっかりと認識理解すべきだろうと思う
話し合いの否定・拒絶は…
自説の強要と対局にある。
しかし それは
対話論証による共感・共同・協調という
近代の人間社会関係の
『基本的ルール』
=『法治社会の精神とシステム』
の拒絶に他ならないということを
まず 理解すべきだろうと思う。
個人の個性(常識感覚や感性・そして理性も)
…はわかりにくいものです。
それが わからずに
相手のこころを
傷つけたり 不安にさせたり
怒らせたりしてしまうことetc.は
現実の中ではよく起こる事だ。
しかし「法」は
「わからない」
「わからなかった」
…では 許されないものです。
恵子さんは
『対話論証による合法的解決』
という「近代法システム」の
「基本原則」を
ないがしろに
しているように思います。
被害者意識的なトラウマ(PTSD?)
それは近代医療的には
治療を必要とする病理です。
前時代的人権侵害による
個人の感性・理性の歪みや人格障害は
いまのところ誰にでもあるものです。
依存症患者の症状のように
人格障害者の多くに
「障害否認・問題性の否認」や
「居直り的傾向」が
見られると思われます。
問題点の正しい把握や
解決策の見通しがないままに
行動だけ優先してゆく姿勢が
問題の深化や増大あるいは悪循環を
招いてゆくことになる事は
多いと思われます。
人は誰しも 自分自信のことは
客観的に 見えにくいものです
俺自身 気をつけているつもりでも
いつまでも
他者に受け入れられていない部分は
いつまでも 出てきます。
だからこそ人間関係や社会関係の中に
積極的に参加して
自分を客観視してもらい
批判・注意・助言してもらえることが
ありがたいのだろうと思います。
しかし
相手や社会に受け入れて貰えるように
演技しているだけでは
本当の自分の客観的な姿は
相手にも わかりにくいものです。
つまり批判や助言を受ける機会が
生まれにくくなってしまい
『成長の機会』も少なくなります。
しかし 本来の自分は
『自分にとって本当に切実な場面・状況』で
否応なく 出て来るものです。
恵子さんも俺も
『本当に切実な自分自身の問題』
…に対して
『他者に相談することが苦手』な
性格のように 思われます。
『誰も自分のことを理解してくれない』
…という思い(トラウマ?)が強い
ように見えます。
先天的な問題点が大きいように思います
発達障害 関係障害etc./…的な
問題点が有るのかもしれません
(パニック障害 自閉傾向
依存症etc.なんでも
当てはまってしまう気がします)
そういうオレと関わることで
恵子さんの問題点がより
増大して視まったのかもしれない
とも思います
オレが…
「問題を生み続ける関係や環境を
放置し続ける事は良くない 」
…と思い
その点に集中 …しすぎ…て
また問題を深めていってしまったのが
オレの恵子さんとの関係や
うちの家族関係の
問題のポイントだったのではないか…と
オレには 思われます。
オレの問題点:
『問題を掘り起こしすぎる性格』?
人間関係の受け取り方に
問題が 見られるように思われます
自己主張(自分の意思表示の仕方)にも
問題が 大きいと思われます。
「幼少児期の人権侵害」
「自分を受け入れて貰えなかった思い」の
『思い残し』が
対人関係の基本的な信頼関係への
『感性』を歪めているように
思われます。
『家族家庭関係』の
『感性』的側面の「ちがい」…と
『理性』的側面→
現実観・常識観・憧れ観・理想観
…の「ちがい」を
もっと『よく確認し合わないと』
あらゆる話や現実対処の判断で
今後も
ことごとく摩擦・行き違いを
生み出してしまうと思われます。
現実を共有する人間関係にとって
最も大切なものは
『相互信頼関係』
だろうと思います。
恵子さんの「対人信頼の規範」は
あまりにも
表層的で 曖昧なもののように
わたしには 感じられます。
継続的関係には
継続的な『ゆるぎない信頼』が必要です
あなたの他者への信頼はすぐに壊れてしまう
脆いもののように 思われます。
ひとをこころから信用できないひとは
他者と深い利害関係を結ぶべきでは
ないように思います。
自分自身の問題点を
しっかり自覚できないひとと
日常的に 付き合い続けることは
いまのオレには 困難なことに思われます
その点の『改善』に対して
はっきりと自覚した前向きな姿勢と
主体的な対策提案と実行
それがなければ
このままの状況を継続したくは有りません
あなたが変えなければ
自分で状況を変えるしかないとは思う
しかし ここまでやってきて
また なにか希望を探すのにも
いまは疲れてしまってる感じです
何もかも終わらせてしまいたい方向に
発想が向いてしまうことが多い
家出?自殺?犯罪?的な発想や
悪夢さえ 多くなってゆく状況を
このまま続けてゆくのは危険だと思っています
恵子さんと仲良く暮らすのは
俺には 難しすぎます
先日の↓
虹 06.06.06(火)
確かに、悪いと思っていない
のですから
仲直りをしようとも あまり思わない
のだと思います。
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↑あなたの このような姿勢を
自分自身で 変えてみる気がないのなら
仲良くなれるはずはないと思います
『自分は悪くない』と叫び続ける
あなたの声は
泣きじゃくる子供の声のようで
こころが 痛みます
しかし オレはあなたの親にはなれません
あなたの過去を癒すことも出来ません
『自尊心』の不足・障害・歪み・欠落
「自尊心の不足」「自信のなさ」と…
「他力本願」や「不満足・不知足」
「被害妄想」「被害者意識」etc.とは
密接な関係があるように思えます
「自分で判断・決断・解決しようとする姿勢」
…が 不足しているような人たちと
「よけいなお世話をしようとする姿勢」
…の 人たちとは同じこころの裏表の現れ
なのかもしれない
石川医師が言っていた
「Do型自尊心欠落の親」の二面性
㈰表:常に世間の目(世間体)を気にしている
つまり外面を取り繕おうとしている
㈪裏:いつもコンプレックス・卑屈さ
嫉妬心・被害妄想を抱え
不安やストレスがある
そして ㈪のストレスの結果
自分と関わっている周囲の人間(家族等)たち
…にも ㈰を求め続け いつまでも
決して満足しない
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